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戦後という制度疲労の来た日本を、褌を締め直して再び誇りと活力のある国に再生いたしましょう。

日本の男なら、褌を締め直して世界に冠たる国に再構築すべきです。今を生きる我々の責任です。

昔は男の方が偉かったのです。 なぜなら、 男は国を守るため、 真っ先に戦いに行ったからです。






侵略と戦う組織を誹謗中傷するしか能のない日本のマスコミは、隣国の手先と言うのが適切です。

その自衛隊を「暴力装置」といった馬鹿官房長官が、政権を牛耳っていたのが我が国なのですよ。

我が国が侵略の憂き目にあった時に第一線で戦うのは自衛隊しかないのです。話し合いですか?

その自衛隊も平和憲法の下で、手かせ足かせで諸外国の軍隊のように敵とは戦えない組織です。

外交も一義的には話し合いです。 しかし、その話し合いのバックには軍事力があってのことです。






その自衛隊を何とか外敵と戦えないようにと画策してきたのが、今回政権を取った左翼連中です。

自衛隊の戦闘機が目的を果たして帰還できる燃料すら積めないのが、我が国の防衛力なのです。

高い金をはたいて買った戦闘機に、また大枚の金をつぎ込んで戦えなくして使っている日本です。

このような愚行が平然と行われているのが、我が国なのです。隣国がニンマリするのも当然です。

このような政策に酔いしれて国を誤った方向に導いたのが元社会党委員長の土井たか子氏です。






そういう愚行を永く主張した政党の末裔が、今の政権内には何人もいるのです。背筋が寒いです。

専守防衛というお題目を後生大事に抱えて、この国の防衛力の拡充をないがしろにしてきた日本。

侵略の刃を剥いた国に対抗するには、 相手を上回る攻撃力を持ち、 国内の団結を図ることです。

専守防衛は、今までは何とかなりましたが、これからの日本を危機に貶める間違った政策でした。

非武装中立という夢物語を喧伝してきた政党が16年7月10日の参院選挙で当選一人になった。






日本の防衛力を何としても抑えてきたのが日本社会党でした。 その末裔が現政権にいるのです。

その血を引く連中が闊歩する政党が、今回新しく権力を握りました。敗戦以来の国難を迎えます。

日本の防衛力を削ぐために努力した連中共は、隣国からみれば、まことに都合のいい連中です。

そういう連中を閣内に入れて、 米国との関係をぶち壊そうと画策してきたのが、 鳩山政権です。

彼の頭の中には理想主義だけで、 この国を守る軍事力を備えようなどという常識はありません。






アホが政権のトップに座り党の実力者が裏で制御するという構図は、この国を崩壊に導きます。

支那は我が国の崩壊を待っているのです。 鳩山政権は隣国にとっては願ってもない存在です。

先のAPEC横浜会議でも、すっから菅総理は中露の首脳に会うだけが目的だったようですね。

メモをめくりながらの首脳会談なんて、見たことがありません。 小役人の会談ではないのです。

菅内閣の閣僚って、鞄をもったり、携帯で話をしながら官邸へ入っていきますが、 異常ですね。

日中会談は日程が取れないと拒否し、 ロシアの大統領には来日を遠慮してもらうべきでした。






菅政権が、今回の参議院選挙に敗北を期しましたが、亡国法案成立はまだ諦めてはいません。

そして、再び民主党の代表選挙で、菅氏が勝利しましたが、 左翼政権には間違いありません。

彼は所詮、市民運動のレベルなのです。その彼に国家を背負わすとは最初から無理なんです。

そういう首相が、安田講堂に籠った官房長官に操られているのですから、日本の危機でしょう。






自民党と組んだ、宗教団体に操られる政党が、 今度は民主党にすり寄る気配を見せています。

民主党がカルトに制御される政党に盛んにウインクをしていますが、また寄り添うのでしょうか。

真の保守政権ができなければこの国は隣国の属国です。 乱立の小党で何ができるのですか。

雨後のタケノコのように乱立した少数政党。思想信条は二の次の継ぎ接ぎだらけの小党です。

今の選挙法の下で、民主党に伍する真の保守政党を創設しなければならないにも関わらずだ。

真の保守が大同団結せずしてこの日本がどうなるのかわからないのか。まさに日本の危機だ。






民主党がたちあがれ日本に秋波を送り平沼氏はこれを拒否しました。 でも即断ではなかった。

平沼氏は、思想の違う与謝野氏と、「 たちあがれ日本 」に一緒にいて、それでいいのですか。

たちあがれ日本が民主党の秋波に応じていれば、 確かに潮目の変化になったかもしれない。

平沼氏に期待する人々は、それでは落胆でしょう。 このままでは駄目だし、どうにもならない。

与謝野氏が民主党の閣僚級扱いという餌で民主党に釣り上げられました。 がっかりしました。

小沢氏が民主党を出て新党ということは政党交付金の制度上の制約からあり得ないでしょう。

小沢氏はマニフェストの不実行という理由で、チルドレン共々離党しました。 壊し屋でしたね。






支那が平和・友好の名の下に、 我が国の平和と安定を願って共に栄えていくなんて幻想です。

日本人の皆さま、 支那は我が国を侵略し、 我が国を意のままに操ろうとする存在なのですよ。

そのために年々支那人を我が国に送り出し、 地方参政権 を得て我が国を乗っ取る魂胆です。

華僑がいる東南アジアの国々はどうですか。政治経済の要衝は全て彼らに乗っ取られました。

支那人を入れたら駄目なのです。数十年を待たずして、日本は華僑が支配する国になります。






今既にそうじゃあなないですか?日本を牛耳っているのは、日本人ではなく朝鮮人共ですよ。

勿論その背後には、 支那と世界のスーパーパワーのアメリカがいることは世界の常識です。

官房長官が自民党の議員との電話では、我が国はもう既に支那の属国だと話したそうです。

その両国人が、働く母子家庭より多い生活保護を受けて、 ぬくぬくと税金で暮らしています。






他方、国中に治外法権のような中華街が出現し、生活ができないと、 生活保護の申請です。

現に大阪市の財政をご覧なさい。 平成22年度予算にも2,863億円が計上されているのです。

歴代の大阪市長は何をしてきたのでしょうか。 生活保護の見直しを実施し財政健全化です。

生活保護費の現状は、4分の3が国庫負担で、 残り4分の1は地方が負担しているのですよ。

地方の負担分は、一部地方交付税による措置が行われるものの結局は全て税金なのです。

日本の侵略を画策する支那の国民を、どうして我々の税金で、 面倒をみる必要があるのだ。

名古屋や新潟の空き地が支那に買い取られ領事館と称する要塞が造られようとしています。

名古屋や新潟の広大な敷地に、 支那の要塞を造らせてはなりません。 中華街で街が栄えるなんて幻想です。





支那人へのビザ発給条件緩和が行われました。観光業が潤うと考えているだけなら馬鹿です。

その中から帰国せず、日本に不法滞在し悪事を働き、治安悪化させる中国人が増えるのです。

勿論その中には、中共の密命を帯びたスパイや工作員がいると、考えなければなりませんね。

こういったことを長い時間をかけて繰り返す策略を企んでいるのが、 中国共産党の本性です。

日本にもスパイ防止法が絶対に必要です。 そしてそういった連中の服役場所は北海道です。

極寒の中で服役させ、釈放されたら二度とこの国に来たくないと思わせなければなりません。






支那人が日本へ住めば、家族を呼び寄せ、 直ちに生活保護の申請をします。 財政破綻です。

支那人は今後、一人たりともこの国に入れてはなりません。 全員がこの国を滅ぼす存在です。

そういう支那の野望に加担しているのが民主党の実力者であり、日本の多くの国会議員です。

警察も不良外国人の摘発に頑張ってはいますが、 悪人は元から断たなければ駄目なのです。

入国管理の段階で、悪事を働く恐れのある支那人を我が国に入れては駄目だということです。






支那からしてみればこれ以上の政権はありません。 座して待てば、日本が手中にできるのです。

日本は米国との関係を第一に考えないと国難を迎えます。敵も味方も分からなくなった日本です。

米国も支那に劣らず、ずるい国であることは事実だ。 しかし支那と比べれば米国の方が国益だ。

日本の外交が無力であるのは、 政治家の無能もあるのですが、 軍事力軽視に根本があります。

軍事力を無視した外交などあろう筈がないにも関わらず、ご気楽政権が日本を窮地に陥れます。






さらにその根本を探れば、 米国が二度と我が国を立ち上がらせないように押しつけた憲法です。

我が国が、三流の国に成り下がった大本が、改正もできなかった、 平和憲法なるものなのです。

平和憲法を擁護し守ろうと呼びかける政党も、 政治家も、 全て我が国を破滅に導く売国奴です。

広島・長崎そして沖縄も自国の安全が米国の軍事力によって保たれていることすら知りません。






軍事力を備え、アメリカなしで国防が成り立った時に、初めて米国との対等関係が生じるのです。

あと食料とエネルギーの確保が自前でできなければ、 米国との対等関係は絵に描いた餅です。

軍事力、食料、それにエネルギー、 これで我が国が米国と対等というのが夢だとわかりますね。

日本人の頭の中にそういう常識がありますか。ない者は売国新聞を読まずに、本を読みなさい。

そして若者であれば外国へ留学なりホームステイをして外から日本という国の実情を見なさい。






米国との対等関係を言いながら、国防予算の削減を図る支離滅裂な政権では日本は滅亡です。

民主党政権は、軍事予算より多くの金を、子供手当てに使おうとしている狂気の亡国政権です。

すぐ隣に、 年々二桁も軍事予算を増やしている、 狂気の覇権軍事大国が控えているのですよ。

そういう国が、日中友好、平和、戦略的パートナシップだそうですよ。 我が同朋よ目を覚ませ。

そんな国に友愛などという甘い言葉が通じるとでも考えているのですか。実に馬鹿げています。






10年12月に、政府は陸上自衛隊員の千名削減を決定しました。 国防意識は全くありません。

中国の尖閣侵略の隙をついてロシアの大統領が北方領土へ。北海道の防衛は大丈夫ですか。

支那の尖閣諸島侵略により自衛隊を南西諸島方面へ移動していかねばならぬ時に削減とは。

支那が台湾、朝鮮半島へ侵略を仕掛けた時、ロシアが北海道へ侵略して来ることもあるのだ。

日本は支那や朝鮮やロシアを攻撃する中距離ミサイルさへ持てない憲法を戴いているのです。

逆に支那は日本や台湾を攻撃できる中距離ミサイルを有して、 いざとなれば即発射可能です。

今は正に東シナ海、日本海が、 「 本日天気晴朗ナレドモ浪高シ 」 の逆の状況にあるのです。






日本は宇宙へ衛星を打ち上げる能力はありますが、大陸間弾道弾ですら持ち合わせていません。

我が国は、高度なロケット技術を、国防に活かすべきです。 そうでなければこの国は滅亡します。

民主党政権は、武器輸出三原則の見直しも一度別れた社民党との連立を重視して見送りました。

国家が、継続的かつ安定的に武器製造を発注しなければ、折角の技術が滅んでしまうのですよ。



続けて、 憂国の思い76 をご覧ください。