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18年4月現在、国会は森友・加計・自衛隊日報等、安倍政権を打倒するために、朝日新聞等や週刊新潮等の週刊誌ネタで意味もない論争に明け暮れている。

加計問題についていえば、特区を設けての岩盤規制突破を目指したのだから、ある意味で政権の意向があったということは、当然のことで特段の問題はない。

こんな状態で、もしアメリカが北朝鮮のICBMをアメリカに届くものだけ禁止して、他のミサイルや核兵器の保持を容認したら、一体この日本国はどうなるのだ。

立憲民主党や希望の党そして民進党は安倍降ろしを画策して憲法改正を潰そうと考えているなら、 まさに支那の走狗であり日本国の存在を危うくするものだ。

安倍政権の移民導入には反対だが、PBにこだわる財務省と戦い、 何とかして日本の経済をデフレから立ちたち直させようとしているチャンスを危うくするな。

憲法改正でもアメリカから押し付けられた翻訳憲法を、後生大事に護持しようとしている野党の面々。この国を真の独立国にさせる気のない亡国野党である。

平成の時代が間もなく終わるが、この御代に阪神淡路と東北大地震の二つが発生した。まるで政権がそれに対する能力がないとうことを見越したようだった。

民主党の3年3か月の政権運営に戻そうと思う国民が果たしているだろうか。日米関係を棄損し沖縄基地問題を混乱させ原発事故を拡大した政権は真平だ。

日本中を見回しても安倍首相程の外交力をもつ総理はいない。北朝鮮問題できな臭くなった東アジアを、一体誰に任せようとしているのだ。野党ではないぞ。






拉致問題にしても今ここで安倍総理退陣となれば拉致被害者の帰国は絶望的になる。安倍政権の護持は拉致被害者の帰国にもつながる重要なことである。

北朝鮮問題が平昌オリンピックを境に急変した感があるが、日本が置かれた状況には何の変化もない。我が国は核も持たず、先制攻撃もできないのである。

日本は宇宙分野でも世界に遅れをとっている状況にはない。しかし我が国は敵国を攻撃するミサイルも、大陸間弾道弾すら持ち合わせていない国柄なのだ。

憲法改正がどうしても必要となるのだが、 国会が重要な討論をせずに森加計問題や自衛隊日報問題に明け暮れていて肝心なことを国民に知らせていない。

日本国の防衛に最も効果のある方法は、原子力潜水艦を完成させて、それに核ミサイルを搭載し敵国周辺に遊弋させることだ。これらは憲法改正しかない。

勿論これらの政策は米国や支那、そしてIAEAの監視の目が光っている。米国の国是は日本を絶対に核武装させないことだ。それは突破するしかないのだ。

北朝鮮は核開発を国民を餓死させてでも開発させて、今や中東への核兵器から毒ガス兵器まで輸出するに至った。 日本は果たして核保有国になれるかだ。

核を持ったからとて戦争を始めるわけではない。戦争とはそんな簡単なことではないのだ。核を持つということは、核の戦争抑止力を持つということだ






これから韓・朝の首脳会議があり、米朝の首脳会談も行われるようだ。北朝鮮のような国際法も守らず、人権を蹂躙している国が米国の大統領と会えるのか。

それは北朝鮮が核開発を進め、彼らが開発したICBMが、アメリカの領土を犯す可能性が出てきたからだ。核がなければ米国の大統領とは会えない筈だぞ。

ここに核という兵器の持つ意味合いが理解できるだろう。通常兵器をいくら装備したところで、北朝鮮の将軍様がアメリカの大統領などとは合えないのだ

平和憲法なるものを護持せよと叫び、支那へすり寄る左翼の皆さん、どうか現実的な思考をして、現実の国際状況を見据えた思考に気付いていただきたい。

今の国会審議の体たらくはどうだろうか。 森加計と自衛隊の日報問題そして財務省の事務次官の失態にだけ掛かり切りで国会が責任を果たしているのか。

一体一路の巧妙な仕掛けを世界にアッピールし、 現実に重要な戦略的拠点を己の手中に入れて世界支配の秘策を練っている国の存在に目覚めて欲しい。

そうなると根本問題は憲法問題に行きつく。何が何でも現行憲法を改正して自衛力を手中に収め、ハリネズミのように我が国に出だしをさせないことだ






国際情勢が混とんとしている今、野党の多くが企んでいる安倍政権を政権から引きずり下ろすことが、本当にこの国の国益になるのか真剣に考えて欲しい

安倍内閣の退場を裏で操っているのは、恐らく支那だろう。日本と米国が今のような固い安倍首相・トランプ大統領の関係では支那としては都合が悪いのだ。

そのために国会では野党は森加計問題を一年半もやり続けており、マスコミも週刊誌ネタ以上の内容の追及はなく支那の下僕と成り果てた哀れな姿である。

今の北朝鮮問題は百年に一度あるかないかの激動の時だ。それにも関わらず野党の多くが森加計問題に熱中し、国会で国際情勢の論議は無いに等しい

私たち日本人はこの際何をすべきなのであろうか。ただ傍観するだけなのか。今のような野党の多くの国会議員には次の選挙では絶対に投票しないことだ。






18年7月21日、北朝鮮は非核化の交渉は進展させずに、朝鮮戦争の終結宣言を米国に要求しているようだ。まかり間違っても米国はこのような要求に応じてはならない

応じれば北朝鮮は非核化の作業を進展させずに、米国からの攻撃の恐れがなくなり、米朝会談の約束を守らず遺骨返還の見返りを求め、非核化の交渉には応じないだろう。

北朝鮮へは安倍首相がいうように制裁の手を決して緩めてはならない。 金正恩にいつ攻撃されるかわからないという恐怖心を与え続けることが非核化への唯一の道だろう。

交渉に当たったポンペオ氏、並びに彼から報告を受けたトランプ大統領も、北朝鮮が容易なる交渉相手ではないことがわかったであろう。 金正恩のブレーンを決して侮るな。

このことは拉致被害者の家族である横田早紀江さんらに聞けば一目瞭然であり、日本の拉致被害者の家族の方々の発言をトランプ大統領に届けることが何よりも大事だ

この意味は、拉致問題をトランプ大統領にお願いするという意味ではない。拉致問題は日本が総力を挙げて解決すなければならない問題であることに違いはないのだから。

米朝首脳会談で決まったことに北朝鮮は米国、日本にその対価を求める作戦でのらりくらりとしか非核化の交渉には応じないだろう。国民を餓死させてまで行ったのだから。






トランプ政権の中枢にはポンペオ氏とボルトン氏がいることを北朝鮮は忘れるな。これはトランプ政権がいつでも北朝鮮を攻撃できるぞと世界に表明しているようなものだ

しかし、そのそのような状況になるとなかなか難しい問題を含んでいる。そうなった場合、我が国・韓国に甚大なる被害が避けられないからだ。日本も相応の覚悟が必要だ。

そのような時でも朝日やNHKは戦争はいけない。悲惨なことは避けなければならない。話し合いでやるべきだと絶叫するだろう。 どこまで行っても頭はお花畑の左翼連中。






18年7月23日米国の38ノースは、北朝鮮がロケット発射台が撤去された形跡があると指摘した。先の米朝首脳会談の結果を受けたような印象だが騙されないことだ

私たち日本人は拉致問題で今まで散々北朝鮮に騙されてきた。我々は米国よりはるかに北朝鮮の実態を知っている。米国も一日も早く北朝鮮の真実に目覚めて欲しい。

トランプ大統領は、米朝首脳会談の後から、何かにつけて、 いわゆる金正恩の褒め殺しを行っているが、 しかしそのようなことで北朝鮮が約束したことを守ることはない。

欧米や先進国なら契約や国家間で結ばれた条約は守ることが当然のことになっている。しかし支那や北朝鮮にはそのような思想はない。約束は常に破られるのである

米国のトランプ大統領や米政府幹部には、 一日も早く華夷秩序の大中華や小中華の国々が約束を守るという国柄ではないことを認識し、 早急なる対処をすべきである。

18年7月30日付けのワシントン・ポストはアメリカの情報機関の分析として北朝鮮が平城付近の山陰洞の施設で大陸間弾道弾の1〜2発の製造を続けていると報じた。

これが北朝鮮の真の姿だとトランプ大統領他の米国政権は一刻も早く認識し対処しなければならない。米国は大陸間弾頭弾さえできなければいいが、日本は違うのだ

米国のトランプ大統領の、歯の浮くような金正恩の褒め殺しには辟易としているが、一日も早く約束を守らない北朝鮮には、懲罰的な対処を希望する。大国の面汚しだ。






18年6月の米と北鮮との会談で非核化について約束をしたが、米国の不拡散研究センターの核とミサイル専門家らが北朝鮮は複数のミサイル施設で拡張工事が行われていると公表した

支那と北朝鮮とは息を吸う様に嘘をつく?といわれるように、初めての米朝会談を行ったトランプ大統領は自慢話をしていたが、こういうことからも支那と北朝鮮の真の姿に気づいただろう。

北朝鮮は米朝会談が済んだ後で、いかにも米朝会談の結果を受け入れるような素振りで弾道ミサイル用のエンジン実験場を破壊したり、豊渓里にある地下核実験場の坑道爆破も行った。

ポンペオ米国国務長官は元CIA長官を努めた情報のトップだ。18年7月18日に北朝鮮と米兵の遺骨返還について協議が進展していると公表したが、非核化についての発言はなかった。

北朝鮮の非核化に対して長期化するとの北朝鮮におもねる発言があった。北朝鮮の非核化はやるべきことが沢山あり長期化することをにじませたが、結局米国は北朝鮮に騙されるのか。

18年7月12日、朝鮮戦争で亡くなった米軍兵士の遺骨について返還協議する予定が、北朝鮮側が協議にすら出てこなかったようだ。これで米国は北の真の姿を認識する事になるだろう。

アメリカは支那と朝鮮半島の国々は、約束は守らない。どんな結果も全て相手が悪いと責任をなすり付ける国柄だということを、今回の米朝首脳会談後のことで、学ばなければならない

18年8月11日、日本人男性が一人北朝鮮に拘束されていることがわかった。彼は旅行目的で中朝国境から北朝鮮に入国し南浦というところで拘束されたようだ。この時期に北へ入るとは。

彼が日本の情報機関の密命で北朝鮮へ入国したかどうかはわからない。北朝鮮お得意の人質として拘束したのかも知れないが、このような時期に個人の意思で危険な北へ入ったのかだ。






18年6月12日、 史上初めての米朝首脳会談がシンガポールで行われ、 文書が作成されトランプ大統領と金正恩北朝鮮労働党委員長が合意文書に署名した

しかしその合意文書の中には、事前にいわれていた、「完全で検証可能かつ不可逆的な非核化」 (CVID)の文言はなかった。 これでは1995年のKEDOと同じだ。

KEDOとは北朝鮮が核開発を停止する代償として米国が日韓の頭越しに日韓の金で軍事転用がしにくい軽水炉を北に提供するという協定であったが無駄骨だった。

「北朝鮮は朝鮮半島の完全な非核化に向けた作業を行うことを約束する」とあり非核化をするとは書かれていない。在韓米軍の核の持ち込みを含むかどうかもある。

また非核化の範囲は、先にも書いたが北朝鮮ではなく朝鮮半島となっており、非核化をいつまでに行うとかの重要事項には、一切触れていない曖昧なものであった。

元ウクライナ兼モルドバ大使であった馬淵睦夫氏の解説によれば、米国は北朝鮮の体制保障はしておらず、非核化をする北朝鮮を保証するのだと発言していた

アメリカのNBCテレビによれば18年6月30日、情報機関筋の情報として、またしても北朝鮮が秘密施設で核兵器に使う燃料の生産を増やしていると報道があった。

米国は今回の米朝首脳会談によって北朝鮮が如何に嘘をつき騙し続けてきたかを、今後の交渉の中で思い知らされることだろう。それは世界にとっていいことだ






トランプ大統領は、日本の拉致被害者の件にも言及したと公言した。他国の問題に言及してくださったことは多とするが、だから非核化の金は日本が出せよ!だろう。

北朝鮮の短距離ミサイルは既に完成しており、日本全土が射程距離に含まれているのだから応分の負担は仕方がないだろうが、さすがディールのトランプ大統領だ。

核放棄や拉致被害者の救出でも我々は常に北朝鮮に騙されてきたことを忘れてはならない。それ故拉致被害者の帰還と核放棄がない限り見返りは与えないことだ。

歴史的米朝首脳会談から3日後の15日に、北朝鮮がいつもの不誠実な態度を表明した。 北朝鮮の国営メディアである平城放送が拉致問題を解決済みとしたのだ。

上記が北朝鮮の常とう手段とはいえ、情けないことである。我が国には北朝鮮を攻撃できる法整備すらできていない。 先に攻撃された時にのみ反撃ができるだけだ。

それ故に今回の合意も今後とも続けられる交渉においても約束したことは確実に実行されなければならない。それにはボルトン大統領補佐官に期待するところ大だ。






安倍首相もトランプ大統領が日本の拉致被害者の問題に言及してくれたことに謝意を表していたが、だからこそ今安倍首相を首相の座から引き下ろすことはできないのである

今まで北朝鮮は拉致問題は解決済みという姿勢を崩していなかったが、今回の米国との合意によって、どういう姿勢で日本に臨んでくることはまだわからない。 強気で来るだろう。

アメリカはポンペオ国務長官が既に3名の米国籍拘束被害者の奪還をしている。日本の拉致被害者の奪還はもう40年も経過していても救出できないのである。 情けない日本国。

日本の多くの野党や進歩的文化人と称するアホは、それでも憲法改正に反対している。安保法制改正でも拉致被害者の救出はできないのである。日本国憲法を改正するのみだ。

非核三原則の撤廃もしなければならない。今回のトランプ大統領と金正恩労働党委員長の会談が終わったが、これで北が核の廃棄をするのかは、まだ保証の限りではないのだ。

安倍総理には自民党総裁の三選を果たしてもらい、トランプ大統領の在任中に是非とも日本の核武装も果たしてもらいたい。このことは日本のみならず米国の利益でもあるのだ。

日本の特に団塊の世代以降に多いといわれている「非武装中立」というお花畑思考から脱出してもらい、そんな無責任なことでは、この国がこれから生き抜くことはできないのだ。






金正恩も事前に軍のトップの入れ替えをしていたとはいえ自分がシンガポールへ出掛けた隙にクーデターでも起こされないかと、 疑心暗鬼の中をシンガポールへ向かったのだ。

そして祖国を発った専用機ではシンガポールまで行くには不安があり、支那の提供する航空機でシンガポールへ行った。航空機から降りる時には五星紅旗が後ろにあったのだ。

面子を重んじる大中華と小中華国。そしてホテル代は払えないというおよそ一国のトップの海外への会談とは思えぬ醜態だった。 面子丸つぶれとは正にこのことをいうのだろう。

大中華の支那は、いうことを聞かなかった小中華の北朝鮮に自国の航空機を提供で、朝鮮半島の非核化と文書の交換をさせたのだからニコニコで、漁夫の利とはこれであろう。

支那としては太平洋の半分を支配したいという野心があるから、 その第一歩で在韓米軍の追い出しをしてくれることに一歩近づいたのだから航空機の提供など安いものだった。

それにしても拉致被害者救出の最後のチャンスといわれる時に、バックに軍事力のない日本の北朝鮮外交が如何に力のないものかだ。これでもまだ野党は軍事力増強に反対か






我が国の侵略を虎視眈々と狙う支那の存在に目覚め、それに備えてこそ、 日本の将来があります。

若い内に受けた教育は一生を左右します。学校教育をイデオロギーの草刈場にしてはなりません。

日教組が行う左翼偏重教育からは、 支那の利益だけを考える売国奴しかこの国には育ちません。

純真な青少年を支那へ修学旅行など以ての外です。支那の洗脳教育以外の何物でもありません。

支那への修学旅行では、抗日博物館なるものが組み込まれています。 黙って洗脳教育なのです。

文字に書かれたものより映像の方が遥かに訴求力があります。蝋人形が活躍が抗日博物館です。

修学旅行で韓国へ行って、従軍慰安婦と称する人たちの前で首を垂れてくる高校もあるそうです。






民主党が天下を取れば、その左翼偏重教育が現実のものとなるのです。まさに日本の危機です。

ゆとり教育の結果、理系大学に合格しても分数の計算すらできない馬鹿が日本に育ったのです。

分数すらわからない者が、微分・積分なんてわかる筈がないのです。 経済学なんてまるで駄目。

こんな学生を恥もなく送り出す方もそうですが入れる方もどうかしています。世界の非常識です。

ノーベル賞に輝いた日本人は過去の日本での教育を受けた人たちです。 先が思いやられます。

誤った教育の結果育った日本人を再教育することは不可能に近いです。それでもいいのですか。

保守政治の中にあっても、 左翼によってこのように歪められてしまったのが日本の公教育です。






最近は日本人どころか、 日本国自体が主体性の無い不甲斐ない国に成り下がったように思います。

再度日本男子が褌を締め直して、 日本国が日本人のための国であるために、 祖国再建を果たさなければなりませんぞ。

革新というのは、所詮共産主義に毒された連中の集まりでしかありません。保守の再生が根本です。

共産主義がベルリンの壁やソビエト連邦の崩壊で失敗したにも関わらず、日本は左翼政権誕生です。



続けて、 憂国の思い73 をご覧ください。