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軍備を備えることが、平和を保つ最も確実な道です。これを阻止しようする国こそ侵略を目論む国です。

もう戦争がないのだと思い込むのは、 国を危うくする最も愚かな考えです。 このことに気付きましょう。

戦後70有余年の平和が、ともすると日本人に平和とは何もせずこれからもずっと続くと錯覚させます。

日本の男から、戦う意欲すら奪おうとするのが、戦わずして勝つという支那の古来よりの兵法です。






支那の ”友好 ” などという甘言に騙されたのが日本人です。世界中にそんな関係の国はありません。

支那は難しい論理を振りかざして我国に迫ってくるのではありません。簡単な言葉で微笑んできます。

そのほほ笑みの国は、チャンスとなれば牙を剥く、残酷極まりない本性をあらわす国に即変貌します。

12年9月の、 日本国尖閣諸島国有化に対する支那の傍若無人の行動でもわかりますね。 あれが支那の本性なのです。





その時気づいても遅いのです。気づいた時には、すでにがんじがらめになっており身動きできません。

支那は、甘い囁きで日本人の思考停止を画策し、裏では軍事増強をしている危険極まりない国です。

そんな支那が米国の軍事力について非難するとは、厚かましいにも程がありますが、事実なんです。

私たちは、 いかなる時も支那というものを信頼してはいけません。 信頼に値しない国なのですから。






共産党独裁の国は、絶対に信用できません。 民主主義国の方がまだお付き合いするにはましです。

でも韓国は別ですよ。日本の敗戦のどさくさに、 竹島を奪い侵略を正当化する嘘つき国家ですから。

すぐに頭へ来る火病という朝鮮人特有の精神疾患を持ち合わせた国民ですからね。要注意ですよ。

人間も国家でもそうです。お付き合いする友人を選ばなければ、己の成長は望めないのと同じです。

菅首相の政治資金管理団体は、そういう暗黒の国と深い繋がりのある、恐ろしい闇をもつものです。

己の利権のためなら国を売り皇室までも勝手に動かす、小賢しい独裁者には退陣を促すべきです。

そんな男が強制起訴されます。 そんな男に国会の赤絨毯の上を今後も歩かせていいのでしょうか。

彼が強制起訴で無罪となったのは、 政治資金に関する不実記載に関わらなかったということです。



続けて、 憂国の思い70 をご覧ください。