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私たちの国土生命財産を守るのは、私たちです。 外国にではなく、 自分で自分の国を守る気概を。

国防には多大の困難を伴います。 しかし自らを自らで守るということが、 最も確実なことなのです。

世界で国防に精力をつぎ込んでいない国がありますか。国防はどこの国でも最重要事項なのです。

それをそう思わなくなった日本人。 どうして、 このような情けない国民に成り下がったのでしょうか。






その一つは、テレビと沢山の大学です。 テレビの放送時間を短縮し、 大学をもっと減らしましょう。

大学への入学資格試験を実施し、能力がなく、 学ぶ意志のない学生の入学は、排除すべきです。

最高学府からは、反日の教員、準教授、教授どもを追放しましょう。大学は左翼の巣窟なのです。

15年9月安保法制において、参考人として慶応大学の教授がとんでもない意見陳述をしていた。

大学教授なんて法律に書かれている文言を弄ぶ輩ということが証明されました。国益等全くなし。

その頂点にあるのが支那からの謀略です。 その謀略に与する輩で日本の大学は溢れています。

国費を使った大学で、反日思想を学んで支那の手下に育って大学を卒業し、国を危めるのです。






日本に潜り込んできた、 支那からの留学生がいなければ成り立たない大学は即潰すべきです。

怪しげなる日本語学校も、潰す必要があります。 これらに支那からのスパイが潜り込むのです。

日本語学校の監督官庁は、 生徒の出席状況を常に把握し、 長欠者は即強制送還すべきです。

学校には生徒の出欠状況を報告させ、管理ができていない学校は、 認可を取り消すべきです。

このように、支那からのスパイが入る込むところを虱潰しになくさなければ、この国は崩壊です。






既に日本の多くの大学に孔子学院なるものが存在します。これも支那から仕掛けられた謀略です。

14年9月シカゴ大学が孔子学院の閉鎖を決定したと報じられました。 遅きに期した感はあります。

米国の大学も、孔子学院なるものの正体がわかったようです。この動きは米国全土に広がります。

日本も全国に広まった孔子学院を閉鎖すべきです。孔子学院は、 世界を破壊する工作機関です。

支那の謀略組織を受け入れた大学への助成は止めるべきです。税金でスパイ共を養成ですか?。

自民党は政権再奪取時には、孔子学院が設置されている大学には助成しないと明言すべきです。

このような地道な政策こそが、 この国を隣国の魔の手から守ることと自覚し実行に移すべきです。






しかしながら歴代自民党政権は、支那の顔色を窺い、支那の国益のためにただ従うだけでした。

そういう自民党であれば、この国の独立と主権を守ることはできませんし再生の必要もないです。

政権が自民党でも民主党であっても、対支那外交となれは、自虐史観と卑屈だけの同類項です。

支那からの謀略を、無頓着に受け入れる日本。 向こうからみれば、 赤子の手を捻るも同然です。






一方支那との友好都市関係を結び、 学生の修学旅行をどうぞと仕掛けられた自治体もあります。

自分の子が行く支那への修学旅行に、 抗日博物館なるものの日程が組み込まれていませんか。

反日教師が嬉々として支那国へ純粋な学生を連れて行く修学旅行の目的が、そこにあるのです。

日本の学生の支那への修学旅行はやめさせるべきです。 金を使って支那のシンパ養成ですか。






地方のレベルでは友好都市関係は、官費旅行や、 議員の研修目的の口実のため程度でしょう。

支那からの謀略は、あらゆるチャンネルを介して我が国に迫っていますが日本人は無頓着です。

碌な防衛力も持たない日本が、国家存立に関わることに真に無頓着です。支那の思うままです。

支那はあらゆる機会を捉えて、 我が国を侵略しようと、 手ぐすね引いて待ち構えているのです。






支那の大気汚染が最悪になって赤色警報が出たそうだ。そしてその汚染された大気が日本を襲う


15年の12月支那の大気汚染が最悪となって、 日中でも車がライトをつけて走っている光景が放映された。

日本でも高度成長期に大気汚染で四日市ぜんそくで多くの人たちが犠牲になった。支那ではどれ程だろう。

汚染された大気が北海道を襲い、九州等にも衛星画像の解析から、襲ってくることがわかった。大迷惑だ。

自分たちが各々目先の利益のために安価になった石炭を焚き、工場も排気ガスを垂れ流してきた結果だ。

支那では川も汚染され、飲み水にも困るような状況だ。もちろん汚水もごみも海に流しているから海もダメ。






世界の迷惑国の最たる国が支那だ。この国のトップが、COP21で排気ガス規制を、大国らしくするそうだ。

これを奇貨として支那へ進出の企業は、家族だけでも日本へ引き上げさせよ。尖閣で火を噴けば殺される

支那へ進出した企業の従業員から家族までを人質にして、 皆殺しだぞと日本を脅せば尖閣は支那のもの

その時、日本政府は人質を皆殺しにされても尖閣を守る意志があるかだ。腑抜けでは領土は守れないぞ。


稲田防衛大臣、在支那の日本人を人質にして尖閣を侵略してきた時、どのように自衛隊が行動するのか検討を早急にしておくことをお勧めする

まさか救援機を飛ばすことは不可能だ。だったら事前に支那に進出した企業の家族や留学生を事前に帰国させ人的被害を最小にしておくことだ






米国も独もしっかり支那大陸に手を突っ込んでいて、 そう簡単には支那から撤退はできない。 金に目がくらんだ連中共は度し難しだ。

日本と他国とは異なる状況がある。 それは支那統治の要が反日であることだ。支那から反日を取ったら共産党の余命は知れている。

だから嘘である南京大虐殺も、ユネスコを使って世界に向けて一大プロバガンダ作戦だ。 ユネスコのトップも元共産党の大物一族だ。

欧米人には、支那が日本を嘘で貶めることには関心がない。極東の島国のことなどうでもいいのだ。 それを利用してやりたい放題だ。

米国やドイツも支那のジェノサイドには目をつぶって、金儲けに邁進だ。特にドイツは過去のナチスの行状を綺麗に忘れ去ったようだ。

独は米国で摘発されたディーゼル車の不正アプりによって米国での売り上げが極端に落ちた。 それを支那で挽回するという魂胆か。

EUにおけるドイツ一人勝ちも、ぼちぼち先が見えてきた。シリア難民に代表される民族大移動によってEUの根幹が今揺らいでいる。






農民から農地を取り上げ都市戸籍と農民戸籍との格差、一人っ子政策の失敗。共産党幹部や官僚の汚職、汚職体質は国中に蔓延。

そして想像も付かないような大気汚染、河川の汚染、飲水にも困るような国土の汚染。全てが壮大なスケールで、行われているのだ。

15年12月20日に支那の深センで大きな土砂崩れが発生し、建物33棟が崩壊した。 これも残土を高く積み上げて起こった人災だ。

このように支那の国中で、目先の利益だけを追求する支那の支配階級によって、多くの人たちの命が失われ、 国土が崩壊していく。

支那のお題目はプロレタリアート独裁だ。 しかし現実は共産党の幹部や幹部の親族たちが富を独占し民を搾取して成り立っている。






支那は毛沢東が権力を握ってから、幾千万の命を奪ったか。世界は知っていても目の前の金に目がくらんで、知らぬふり。危ないな。

世界は先の大戦でナチのユダヤ人迫害に仰天したが支那の虐殺や人権侵害には何も発言しない。チベットやウイグルはどうなんだ。

今でも法輪功に所属する人々や、死刑囚・政治犯等から生きたまま臓器を取り出し闇ビジネスが横行する国支那。おぞましい限りだ。

人体の血管標本や筋肉の人体標本を死体から直接製造し売りさばいている国支那。こんな国が覇権を打ち立てたら世界はどうなる。

IMFはこんな汚職体質の国の通貨の元にSDR引き出し権を与えるとのこと。 国際的にも金に目がくらんだ連中の跋扈する現代だ

こういう世界情勢の中でも、米国大統領のオバマは疑問さえ差し挟まず黙認。まことに覇権国の大統領とはいえない能力しかない






借りた金は返さない支那。こんな親中政策でIMFも破壊されるぞ。異質な国である支那をしっかり認識し、支那共産党崩壊に備えよ。

残念ながらチベットやウイグル等の他民族を侵略し虐殺して同朋を逮捕・拷問をしている支那の内部崩壊を待つしか手がないのだ。

共産党一党独裁がそう簡単には倒れないと思う。経済が悪化して崩壊が起こるかも知れないが人民蜂起を期待するしか手はない。

冷戦終了で世界平和が訪れるかも知れないと期待を持ったが、 中東やウクライナ等の問題で暗雲が世界の空を覆い尽くしている。

ウイグル人の支那に迫害されている若者たちが国外に脱出して、トルコへ逃げて、 そこからシリアに行って軍事教練を受けている。

支那はそう遠くない時期に、 イスラムの人たちの恐ろしさを知らされるだろう。 言葉や文化を迫害しても、憎しみの連鎖は続くのだ。

やはり損得の頭しかない我々人類が滅びるしか、 この地球上に平和は来ないようだ。 太陽よ早く終末を迎え白色矮星となるのだ。


一刻も早く日本国政府は支那へ進出した企業を撤退させよ。支那は日本人の命など何とも思ってないから尖閣が火を噴けば皆殺しに遭うぞ

日本が支那に滞在する日本人を人質に取られても尖閣奪回の戦いができるかだ。日本のマスコミはこぞって戦いに反対するだろうから。



続けて、 憂国の思い54 をご覧ください。