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国会の論戦を聞いていましても、 いったいどこの国の議員の発言かと戸惑うことが多々ありますね。

そんな男が、瓢箪から駒が出るの例え通り、何の準備もないまま総理大臣になってしまった日本国。

支那等の謀略が我が国の中枢にまで及んでいることを実感させられます。 スパイ防止法の制定を。

国の安全を犯すほど重い罪はありません。 しかしそういう輩をスパイとして厳罰に処せないのです。

国家公安委員長になった女は韓国で日本国旗を侮辱し、 反日行動に朝鮮人と共に行動したのだ。






野党時代に官房機密費を公開せよと迫った政党が、 政権を奪取したら手のひらを返した対応です。

機密費がなくて国家として立ち行くことが可能ですか。 こんなこともわかっていなかった民主党です。

機密費の公表を迫った民主党が今回機密費の一部を公開しました。馬鹿に付ける薬はありません。

国家の運営上、政府の責任で機密費も自由に使えない国でどうするのですか。世界の非常識です。

こういった動きからも、民主党という政党が、何の定見も持たない烏合の衆の政党だとわかります。






そういう訳の分らぬ政党が、仕分けと称して国家の将来を決する重要な予算まで切り捨てています。

世界で最速のコンピューターでなかったらどうだと迫ったのが、帰化人政治家蓮舫参議院議員です。

世界からみれば二流の政治家なればこそ「二番ではだめなのですか?」と平然と言えたのでしょう。

彼女ごときに先端技術であるスパコンの開発の意味合いなど、 わかる筈もないにも関わらずです。

蓮舫国務大臣は本当に我が国のために働いているのですか。日本国を危うくするのでは困ります。

日本の国会議員の中には北京大学へ留学した者がいます。スパイに養成されてきたのでしょうか。

16年蓮舫議員に国籍問題があることが報じられました。しかし蓮舫議員はその場限りの嘘ばかり。






今日の先端技術研究のすべてが、将来日の目を見るとは限りません。輝くのは本の僅かなのです。

基礎研究とか先端技術の研究分野が、費用対効果などに馴染まないことは、馬鹿でもわかります。

馬鹿でもわかることが分からない仕分け集団が、利権しか頭にない実力者に導かれた民主党です。






スパコンの予算を仕分けで削った馬鹿政権が、 アフガニスタンへ4500億円の援助。 もうアホです。

インド洋での軍艦の燃料補給活動であれば、年間7、8百億円で済むものをです。 馬鹿の極みです。

日本が援助をどれだけつぎ込んでも、 砂漠の砂に水がしみ込んで消えるがごとくでしかありません。

にも関わらず、インド洋上での燃料補給はやらないと決めた鳩山内閣は、まさに支離滅裂政権です。

自衛隊補給艦が給油活動をした帰りにアフガニスタンから核を運んでくるぐらいの知恵はないのか。

燃料補給艦が故障したという口実で、アフガニスタンへ入港したっていいのだぞ。 知恵を出すのだ。






4500億円の援助と、 インド洋上での給油活動の、 どちらが国益に叶うかの見極もつかぬ新政権。

親から億の金を子供手当としてもらっていた鳩山総理には、 こういった金勘定ができないようです。

総理大臣たる者が、親からの多額の贈与に関して、贈与税の支払いをしてなかった国が日本です。

億単位の金の脱税ならば、通常なら逮捕されて取り調べです。それすら受けずに済んだ鳩山です。






スーパーダイエーの創業者の子孫が脱税で有罪判決でしたね。鳩山よりずっと少ない額でしたよ。

サラ金の悪徳創業者が己の資産を譲ったにも関わらず、 最高裁は課税は違憲だと判断しました。

約1585億円の納税に対して、還付加算金を上乗せして、 計約2000億円の返還を税金でする。

泥棒に追い銭とは正にことことだ。 武富士がどれだけあくどいやり方で、 貧乏人を苦しめたかだ。

日本国での馬鹿は政治屋や民主党政権だけだと思っていたら最高裁までもが駄目になりました。






15年11月27日、オウム真理教の元幹部が東京高裁で無罪となりました。 裁判所も無能化だ。

日本国での馬鹿は、政治屋や民主党政権だけだと思ったら、 裁判所までもが駄目になりました。

東京高裁は元教団幹部井上嘉浩死刑囚の証言を信用できないとした。 こんな判決でいいのか。

法務省はオウム真理教の死刑囚の執行はいつだ。 死刑判決が出たら六箇月以内に執行だぞ。

オウム真理教の死刑囚には、間違っても冤罪ということはない。 法務大臣は責任を早く果たせ。

教祖だった男の死刑執行は、 死刑逃れの演技だと解釈すればいいいことだ。 先送りをするな。






援助した金が、その国の発展に寄与するだとなどと、極楽トンボで考えている鳩山政権。 馬鹿です。

独裁国や開発途上国に援助の金が渡れば、そのほとんどは政権上層部の懐に転がり込むのです。

そんな世界の常識も弁えない首相や外務大臣共。私たちの納めた税金がまた無駄に使われます。

日本の将来を託す科学技術に金を惜しんで、無駄金を世界にばらまく民主政権。亡国の政権です。

こんな亡国政権を誕生させるために、日本人の多くが一票を投じたのですよ。 馬鹿な日本人です。






支那の我が国に対する懐柔政策を、少しでも防止するには、我が国は何をなすべきなのでしょうか。

外国人が公職に就くときには戸籍名を名乗らせて、 犯罪を起こした時にも実名で報道させましょう。

議員には出自を明らかにする義務を課すべきです。それを拒否する者は立候補を禁止すべきです。

議員には資産公開が義務付けられていますが、 出自についても家族ともども公開させるべきです。

そして秘書が行った行為については、議員にも責任を負わすべきです。連座制の導入が必要です。

秘書が4億円の金が議員に内緒で動かせるものか。政治資金の報告無関与で無罪の国なのです。






外国人が通称名で日本人を欺いている実態をなくすためにも、 本名を名乗らせることは重要です。

マスコミに対しても、外国人の起こした犯罪報道には実名を使うように義務付ける必要があります。

そして我が国に財政負担をさせなければ暮らせない外国籍の人間も、この国から追放すべきです。

勿論帰化人であっても、我が国の生活援助がなければ暮らせなくなった者には、 国籍はく奪です。

脱税や違法行為をした帰化人や永住権保持者には、 国籍はく奪や永住権のはく奪をすべきです。

反日の在住者にはこの国を去ってもらいましょう。 反日を我が国に滞在させる必要はありません。






仏国のサルコジ前大統領が、フランスを愛せない者はフランスから去れと発言したことは正論です。

日本を愛するどころか、 いざという時の破壊分子など即刻日本から去れという政治家はいません。

我が国に対して、忠誠心のかけらもない外国人でも日本国籍を取得しています。日本は異常です。

参政権が欲しければ、国籍を取れとの説もありますが、 反日に対して国籍を与えてはなりません。

今や我が国の法務省入国管理局ですら支那や朝鮮人の僕として働く機関に成り下がったのです。



続けて、 憂国の思い33 をご覧ください。