タイ観光ジャンプ指示 ここをクリックしますと「タイのお寺と文化」のサイトのトップへジャンプします。







チャンネル桜 の下に結集した、愛国の頑張れ日本の行動のみが、侵略国の謀略に抵抗したのです。

安倍元総理がアメリカへ急きょ行きましたが、後の自民党の国会議員達は、 具体的に何をしたのだ。

自民党の国会議員よ、国民と共になぜ中国の侵略行動に抗議できないのだ。 腑抜けでは駄目だぞ。

自民党よ、 そんなことで政権が再奪取できるとでも考えているのか? 余りにも考えが甘い政党です。






菅内閣は総力をあげて米国の第七艦隊を尖閣諸島海域へ航行させ、自衛隊との演習を行うべきです。

自衛隊が米軍との軍事演習ができたとしても、 有事に米軍の支援があるかといえばそれは不明です。

それは夢物語でしょう。自国の国債を支那に買ってもらわなければ、 経済が成り立たないのですから。

「天安」事件は、でっち上げではないかとの情報もあります。米国が仕組んだ可能性も否定できません。

しかし、韓国放送公社の報道によれば、 天安艦沈没事件は、 金正恩が起こしたとの報道もあります。






世界各国が、リーマンショック後の経済立て直しのために、 自国通貨を安くするように誘導しています。

自国通貨の、 安売り合戦の消耗戦へ突入の世界の経済情勢です。 円高は並大抵では止まりません。

大東亜戦争以後、 世界中で戦争をしてきた米国ですが、 今度は極東の地で戦争をするのでしょうか。

米国の凋落と支那の勃興。経済危機の中での起死回生の秘策として、戦争が起こるかもしれません。

きな臭い匂いの漂いだした東アジア。 容易ならぬ国際情勢の中で、すっから菅内閣で大丈夫ですか。






北朝鮮は水害や飢饉やらデノミの失敗、 そして権力委譲の困難期ですが、 バックには支那がいます。

また北朝鮮には核兵器があるのかもしれません。 ミサイル技術と核の小型化が完成すれば脅威です。

米国と支那は裏でつるんでいると考えるのが妥当だと思います。 日本は常に貧乏くじを引かされます。

それは日米安保に安穏としてきた外交的稚拙と、 軍力強化を問題視してこなかった日本の失政です。






時を同じくして、ロシアのメドベージェフ大統領が北方領土訪問をぶち上げました。隙を狙ったのです。

我が日本は、支那とロシアという軍事的にも資源的にも大国の両方を、敵に回したことになるのです。

我が国は、支那、ロシア、そして北朝鮮というずる賢い国に取り巻かれているにも関わらず反戦平和。

これからの日本国と日本人は、軍事力を充実してこなかったことを、嫌というほど知らされるでしょう。






六カ国協議そのものが、 米国が既に韓国を隣国に売り渡したものだという認識が韓国にあるでしょうか。

日本はアメリカの核の傘の保障をなんてやってはいけません。 我が国は核保有への道を歩むべきです。

いかなる時も、自国防衛を他国に任せてはなりません。 軍事同盟は必要ですが、依存しては駄目です。

歴史に学べば同盟や条約は都合がよければ守られますが、都合が悪ければ破棄されるものなのです。






我が国は先の大東亜戦争で当時のソビエト連邦から攻められ、領土を掠め取られたではありませんか。

そして韓国は疲弊した日本から竹島を奪い領有し、支那は尖閣列島はおろか沖縄までも狙っています。

我が国の首相が、韓国の大統領との会談に、 竹島の不法占拠を非難してから臨んだ例を知りません。

隣国との会談においてもそうです。会談に先立ち、相手の不法行為を指摘もできない首相ばかりです。

そんな国の連中に地方参政権の付与ですか。冗談じゃあありません。両国による日本への侵略です。






外国人への地方参政権とは日本を危機に陥れる法案です。その成立に執念を燃やすのが民主党です。

もちろん、 この法案に理解を示す国会議員は他にもいます。 パチンコ資金に毒された連中でしょうか。

これが国際政治の現実です。左翼の皆様 平和友好だけでこの国の平和と安全は保てないのです。

何気ない顔で虎視眈々と我が国の侵略と崩壊を画策する中韓両国。 油断大敵とはこのことなのです。

人権侵害救済法案なるものの、成立を密かに企てる民主党。どこまで行っても売国政権そのものです。

民主党売国政権は支那や朝鮮人に媚びる政策を即刻止めよ。 そうでないとこの国は乗っ取られるぞ。






そしてそれに加担する民主党の最高実力者と多くの売国奴が闊歩する国、 それが我が国日本です。

我が国は、反日の外国人の帰還と、 違法行為を行った者への永住権や国籍を、 はく奪すべきです。

日本人は、お人好し民族に別れを告げて、反日外国人パージを行わなければ、この国は崩壊します。

どんな国も忠誠を誓わない者の帰化を認めたりしません。反日の帰化人の国籍は、剥奪すべきです。






そして反日の特に支那人、朝鮮人には、 絶対に帰化を認めてはなりません。 支那人は全員にです。

しかし民主党政権下で支那人や朝鮮人への帰化の条件は今後一層緩和され、この国が侵されます。

私たちの目の届かないところまで日本侵略の魔の手は時々刻々と迫っているのに、のんきな日本人。



続けて、 憂国の思い28 をご覧ください。