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日本人は アメリカの衰退支那の軍事大国化 という歴史の転換点にあることを自覚すべきです。

憲法改正を行わせず、 憲法9条をこのまま温存させておくことが、 支那の重要政策であるのです。

なぜならば支那は我が国の侵略を目論んでいるからです。 私たちは支那の本質を見抜きましょう。

人権を蹂躙してきた歴史しか持たない非情な国に侵略されたら、 どんな毎日が待っているかです。

そういうことに日本の若者達を目覚めさせないように画策しているのが日本の多くのマスコミです。

日本周辺に軍事危機が起これば米国国務長官が来て日本人を安心させるメッセージを発します。

米国はリップサービスで日本人を安心させ、軍事力増強を絶対にさせないために行動しています。






まずアメリカの核が日本にあることを明確にすべきです。 非核三原則の堅持は亡国への道です。

非核三原則を法制化と叫んでいる平和ボケの党の代表がいますが、支那がにんまりしています。

国際原子力機関(IAEA)の次期事務局長に選ばれた男も、核廃絶だと言ってはしゃいでいます。

核持込みの密約があったと報道されましたが、それがどうなのですか。 日本の安全のためです。

こういう報道や、天皇にお仕えした侍従の日記が報道されるのは、まず朝日か毎日新聞ですね。






軍事小国は、逆立ちしても支那にかないません。友好を演じながら防衛力の増強しかないのです。

軍事大国が平和・友好の名のもとに、 我が国侵略のために軍事力を着々と増強しているのです。

今支那を具体的に脅かす国がありますか。 なくても軍事力増強ですから、 侵略の準備なのです。

支那とのお付き合いは、 程々でいくのを我が国の政治の基本としなければ被害を被るだけです。

ヨーロッパの国々がロシアの思惑でガスラインのコックを絞められましたが、同じことが起きます。

どんなに困っても、支那・ロシア・朝鮮とは組んではなりません。迷惑を被るだけの国々ですから。






日本の情報の基幹であるインターネットや携帯電話が、既に在日のトップに握られているのです。

在日の会社に、携帯電話の免許を与えたのは、自民党政権時代の、麻生総務大臣その人です。

IT時代を支える光ケーブルでも、NTTが敷設したものを取り上げ自由にしようと画策しています。

その下働きをしていたのが、若くて未熟な元総務大臣ではないのでしょうか。 国益を考えろです。

携帯やネットからの利益が半島の国に流れ、核爆弾の製造に寄与している可能性もあるのです。

国の根幹を支える企業のトップが在日なら、その会社が日本の国益のために事業展開しますか。






野田総理大臣は、韓国の李明博大統領と会談して、 日本の石油備蓄を韓国で行うことだそうだ。

民主党も経産省も備蓄が必要となる時がどういう時かがわかっているか。 必要時は非常時だぞ。

そして平時には日本は韓国に備蓄費用を払うのだぞ。当てにならない国で、どうして備蓄なのだ。

ありもしなかった、従軍慰安婦問題を持ち出す大統領。韓国との一切の保証は全て解決済みだ。

ウォン安で石油の輸入がどうあろうと、我が国の関与は全く不必要だ。韓国国民が決めることだ。

我が国に優越感を抱いて徹頭徹尾我が国を貶めようとする国には関わるな。 これが鉄則である。

我が国にぬくぬくと暮らしながら、迷惑を掛け続ける国の帰化人からは、日本国籍を返還させよ。

痛い目に遭わなさいと、我が国の有難味など一切感じないぞ。痛い目に遭わせて思い知らせよ。






日本人に、犬をお父さんと呼ばせるTVコマーシャルがありますが、日本を馬鹿にしているのです。

支那の朝貢国となってきた、 小中華の在日にとっては、 日本人を馬鹿にして喜んでいるのです。

携帯電話を持つ若者たちよ! 何でも”0円” の策略に騙されるな。日本資本の携帯を持つのだ。

そうでなければ、君たちが払った携帯の金が北へ流れ、核開発に使われているかも知れないぞ。

パチンコでもそうだ。 パチンコに操られ依存症になって搾り取られた金がこの日本を滅ぼすのだ。

支那の毒入り食糧品の輸入が多くの国で止められましたが、我が国は輸入を止めないままです。

我が国は支那と朝鮮民族とは、付き合いを止めることが最大の国益だ。遠交近攻の例え通りだ。

日本は過去政経分離で支那と付き合ってきました。今後も経済で交わり政治で疎遠が正解です。



続けて、 憂国の思い19 をご覧ください。