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沖縄県の知事である翁長雄志氏が、すい臓癌のために18年8月8日、沖縄の病院でお亡くなりになった。お悔やみ申し上げます。

公人としての彼の政治姿勢には疑問を感じざるを得なかった。米軍の基地移転の問題や、龍柱を支那から取り寄せたりしたのだ。

反米・親支那の姿勢だった彼は、元沖縄自民党県連の幹事長まで務めた男だ。 それが売国とも思える政治姿勢だったのである。

これで知事選が予定より前倒しとなり、彼の陣営は翁長知事の弔合戦と称して、再び支那になびく知事の当選を仕掛けるだろう。

日本の行く末を考えれば、自民党沖縄県連は総力を挙げて、 日本の沖縄を支那に差し出そうとする悪と戦わなければならない。

森加計問題に終始しているようでは国難を招く。 自民党は一刻も早く沖縄を支那に差し出す勢力に勝利する候補者を選定せよ。

沖縄言論界を牛耳る沖縄タイムスと琉球新報から仕掛けられる情報戦にも、我々沖縄を守るべき勢力は戦わなければならない。

真っ当な知事が誕生したならば、沖縄基地周辺で繰り広げられている違法基地反対闘争に対して、敢然と法治主義を貫くのだ






支那の支配下に入れば、今まで我々が手にしてきた、 自由という大事なものが失われるのです。

左翼は日本人にいつも逆の嘘を言って、この国が支那から侵略され易いように画策しています。

防衛問題に無頓着な日本人ですから、 売国の左翼の嘘に、簡単に乗せられる結果となります。

政府も防衛問題に真剣に取り組んできませんでした。 日米安保体制の下に安住してきました。

米国の国力に陰りが出てきたのです。今は支那を圧倒する軍事力がありますが、これからは?






支那の支配下に入れば、今まで我々が手にしてきた、 自由という大事なものが失われるのです。

自由がなくなれば、好きな本も読めなくなり、自由な発言も全て封殺されます。 ネットも不可です。

難しく考える必要はありません。現に今の支那で、 何が行われているかを考えればいいのです。

チベットやウイグルで何が行われているか考えてみればいいのです。支那の本質がわかります。

12年5月に東京で、何故世界ウイグル会議が開催されたのですか。 支那がウイグル人を迫害しているからでしょ。





支那は自国領とした地域に大量の漢人を送り込んで商店を奪い、資源の収奪をしているのです。

間もなく日本に滞在する支那人は、 100万人に達するでしょう。 在日の数を遥かに超えました。

ですから支那人を我が国に入れ込むことは非常に危険です。 国を危うくしてはならないのです。

沖縄の皆さん。米軍を追い出した後、今の安全が保てると考えていたら、あなたは馬鹿ですよ。






彼らが国防動員法によって我が国で一斉蜂起したらどうなりますか。自国民保護と称して支那の人民解放軍が攻めてきます。






あなたは日本という国を、 民主党政権が導く今の支那のような自由のない国にしたいのですか。

鳩山政権は子供は社会が育てるものだと豪語しています。子は親が責任を持って育てるのです。

それを引き継ぐ菅政権も、その後を引き継ぐかも知れない小沢政権も危険極まりない存在です。

今回検察審査会の二度に渡る起訴相当の議決が出ましたので、小沢政権は遠のいたようです。

我が国は日本人のための国です。 出自の怪しい人間に、この国の運命を任せてはなりません。

小沢は韓国の国際法無視大統領と会見した時に、 竹島を韓国に譲ると発言していたそうです。

閣僚の資産公開と同じように、 政治家には出自を明らかにする法的義務を負わせるべきです。






何故我々日本人は、折角勝ち得た自由を、みすみす失う道を選択しなければならないのですか。

民主党の実力者に導かれた鳩山政権というのは、 日本をそういう国に導こうとしているのです。

友愛だとか愛だとかの御託を並べている内に、そのような国ならば、 支那に侵略されるのです。

米国債を持つ最大国は支那です。 米国は支那に日本のように国債を買えとは命令できません。






米国は日本を支那に差し出す密約で、リーマン・ショックの危機を、乗り切ろうとしている国かも知れないのです。






鳩山政権の後を受けた新 「 あ菅わ!」 首相は、G8の会議で支那を招くべきだと発言しました。

そんなことをすれば、折角のG8が支那に利用されるだけです。 どこまで間抜けなのでしょうか。

G8の晴れ舞台で何もわからず発言したのでしょうが、 日本に何の戦略もないことの証明です。

拒否権を持つ中露によって、 今の国連が機能不全に陥っていることを考えれば一目瞭然です。

鳩山が温室効果ガスガスの25%削減を、 菅がエコ発電の1千万戸発言を思いつき発言した。






菅元総理は、その前に政商といわれる朝鮮系の男と会談しており、そして彼に乗せられたのです。 馬鹿者が。

支那人や朝鮮人を信じる輩は、能天気の馬鹿です。 李大統領をみていればまともでないことがわかるだろが。

朝鮮人の国へのスワップ協定は破棄し、国債購入も一切してはならぬ。 日本を敵としている国に何が援助だ。

朝鮮人の国の高官が日本の援助などなくても困らないと明言しているのだ。だったらどうぞご勝手にだろうが。






国際舞台での発言なのだから事前に国内でしっかり論議して発言せよよな。総理なんだから。

菅総理は11年5月のOECD会議で、日本の原子力発電についてどうするのか発言したのか。

菅の後の野田総理は、国会で何も発言なしに、ハワイでTPPに関する無責任発言をしました。

韓国がFTPで、日本はTPPで、自国の富を米国という斜陽の国に奪われることになりました。

日本は韓国経済を横目でみながら、日韓スワップ協定の破棄を世界に公言すればいいのだ。

そもそも我が国の天皇陛下を侮辱し領土を侵犯している国に何故そのような援助が必要か。

大統領が自ら国際法(日韓基本条約)を無視するような国とは付き合ってもろくなことはない。






韓国と米国とのFTPは、 両国の批准で発効しました。 日本は韓国の行く末を見てTPP加入を決めても遅くない。

日本は韓国が米国からどのように搾取されて、国民がどのように貧しくなっていくか見ものだ。

日本人はサムスンやヒュンダイの虚像に迷わされてはならない。韓国の現実を直視するのだ。






我が国は、拒否権を持つ支那やロシアより、 多額の国連に対する負担金を払っているのです。

United Natiosは、我が国では「 国際連合 」と訳されていますが、世界では「 連合国 」です。

日本はポツダム宣言を受諾したが、相手国は米国・中華民国、そしてグレイト・ブリティンだぞ。

日本の敗戦が1945年。中華人民共和国の成立が1949年だ。 中華人民共和国ってどこだ。

日本のポツダム宣言受諾時には中華人民共和国なんてなかった。それが拒否権を持つ国だ。

要するに、我が国は、 あくまでも連合国の金づるだけであって、 今も敵国扱いの国なのです。

我が国は大震災のこの期に国連への負担金を、拒否権を持つ国以下にすべきチャンスです。

そうすれば、 民主党の影の実力者のいう「国連至上主義」なるものが、 大嘘だとわかります。

そして政府、 ODAもJICA等による国際援助も、 大震災復興のため、 一時中断すべきです。






そんな政治的実績のない壊し屋の男がチルドレンを多く引き連れて民主党を出た。大いに歓迎すべきことだ。






第八回ASEM首脳会合は、ならず者の支那の実態を、世界に明らかにする絶好の機会でした。

盗人猛々しい無法国家を世界にアッピールもできなかった菅政権の閣僚たち。馬鹿丸出しです。

侵略されたら最後、全ての自由が失われ、今まで育んできた日本という国体が消滅するのです。

そうなれば米国が戦後行ったように焚書が行われ、貴重な日本国の古典類が焼かれるでしょう。






国宝級の書物も焼かれ、隠した者はみつかり次第死刑でしょう。 それが支那の本性なのです。

すでに支那は手を打っており、尖閣諸島を日本領とした支那の地図を焚書して対応しています。

支那国内はおろか神田の古本屋街でも行われているようです。支那には常に戦略があります。

空港や港での支那人の出国の際は、そういった本や地図をすべてチェクして、没収すべきです。

古本を買う者には身分証明書を確認させ、怪しい者にはそういう書籍を売らない法の整備です。

支那人から地図等の書籍を買うように依頼され、買った者も処罰の対象とすることも大事です。






ただ支那の脅しに屈して、国益を全く考えない日本国。こんな様で生き残ることは、できませんよ。

このような我が国の在り方を直ちに変えなければ、この国の国民が生き延びることはできません。

護憲派といわれる連中が如何にこの国を貶める売国奴集団であるかといういうことがわかります。

護憲派が結局のところ支那に蹂躙され、隣国に奉仕する輩の集まりだということを認識しましょう。

平和とは口先で戦争はいけない平和が大事だと叫べば保たれるのではありません。軍事力です。






弱い国は強い国から必ずやられるという極簡単なことすら分からなくなった日本人。支那の洗脳のすごさです。






支那と米国は、日本の軍事力増強を如何に押さえていくかで一致した作戦をとる友好国なのです。

その作戦を実行するにあたり、護憲派とか反戦・平和団体の皆さまは、大変重要な人達なのです。

しかし、その米国も最近になって、やっと支那という国の危険極まりない国柄に気づいたようです。

反米の基地の島では、 支那に侵略された時のことを、考えることもできない輩であふれています。

沖縄の基地反対闘争で、島の人たちを洗脳しているのは、本土から行く左翼だとの噂もあります。






基地の島が支那に侵略されれば、島民は今まで以上の困難が待ち受けているのに反米なのです。

反米で支那贔屓の島民達は、支那の侵略の後は基地が解放されるとでも思っているのでしょうか。

基地の島は防衛の観点からみれば、 覇権国がどう替わろうと非常に重要な位置を占めています。

ですからアメリカが沖縄から撤退したとしても、異なる覇権国が新たにとって代わるだけなのです。






沖縄の人たちは、沖縄の左翼新聞社を潰し、自分の頭で、自分達の島の行く末を考えるべきです。

その時、間違ってはならないことは、支那のプロバガンダに、絶対に騙されないことが肝心要です。

支那は「琉球人民のアメリカ帝国主義からの解放を!」などという宣伝で沖縄の人たちを騙します。

支那はチベット侵略時にも、同じことをいいました。「チベット人民は、我々の解放を待っている」と。

弾圧の支那のバブル崩壊が始まっています。中国共産党は台湾侵攻を起こす可能性があります。






今そのチベットで弾圧され抗議する人たちの焼身自殺が立て続けに発生しています。ベトナム戦争の時と同じです。






米国と代わるのが、民主主義を一度も経験していない国で、基地の島は更に困難に陥いるのです。

にも関わらず、基地の島の人達は、反米で民主主義を知らない国に希望と夢を託しているのです。

基地の島の人達は、限られた現実の中で、どういう選択が己の利益になるのか、再考すべきです。

支那は、尖閣諸島の領有権を、 チベット等と同じように、 「核心的利益」 だと位置付けたようです。






これは容易ならざる事態です。 尖閣がチベットやウイグル自治区と同じ位置付けになったのです。

支那が南西諸島を 「 核心的利益 」 だと位置付けた以上、実行支配と自衛隊の出動が必要です。

日本の政治家も評論家も口にするのはいつも、「日本固有の領土」だけです。そんな言葉が何だ。

竹島や北方領土は、領土は実効支配してこそ領土だ。 固有の領土と叫ぶだけでどうかなるのだ。






尖閣で支那との戦争状態に至れば、 その隙をねらってロシアが北海道への侵略もあり得えます。

民主党によって行われた今回の軍事大綱見直しで、 陸上自衛隊員の千名削減があるのですよ。

北海道の防衛力が、今までより手薄になるのです。そこをロシアがチャンスとばかり狙ってきます。

北方領土返還どころではなくなるのです。尖閣と北海道の戦闘で日本の防衛力が分散されます。

日本の大災害を、横目で睨んでほくそ笑んでいる国々があるということを、知る必要があります。






支那とロシアが手を組めば、朝鮮半島・尖閣諸島・北海道への同時侵略戦争もあり得ることです。

我が国に、戦争に備えるどんな準備が、できているのでしょうか。北海道に防空壕がありますか。

我が国の、非常食や水等の備蓄は、災害に備えてのもので、戦争を考えたものではありません。

ですから敵に長期戦に持ち込まれたなら、必ず負けるのです。平時に戦時の対応がない国です。






沖縄には会計検査院も入らない金があり、地主への金も不透明です。鮮明なのは反対意見だけ。

日本の既存の左翼マスコミからは、 アメリカの基地で働く人々の意見など一切聞こえてきません。

基地の島の人達が、騒音や素行の悪い兵士によって困難な状況におかれていることは確かです。

基地を人質にして政府から金を引き出させようとするたかり体質も鼻についてきた基地の島です。

米国はすぐに謝罪しましたが、メア日本部長の発言はまんざら嘘をいっていたのではありません。






彼は実によく沖縄情勢を分析しており、彼のオフレコを公にした学生は支那のスパイかも?です。

日本はよき沖縄並びに日本の理解者を失ったのです。 こういうことを国益を損なうというのです。

彼を日本へ招いて、あなたはよき日本の理解者だと遇する見識のある者はいないのでしょうか。

安倍・麻生元総理、あなた達はそういう国益のための彼を日本に招待する気が起こりませんか。






ケビン・メア氏は、大東亜戦争の時の米国駐日大使のジョセフ・グルー氏と同じで実に日本のよき理解者でした。






あり得ませんが、米軍基地が沖縄から出ていったら、今度は雇用を確保せよと騒ぐのでしょうね。

今日の米国の財政状況を考慮すれば、米軍が支那との戦いを放棄して撤退はあり得ることです。

もしアメリカ軍が沖縄から完全撤退した時には、太平洋の西半分は、 支那の支配下になります。

左翼陣営の方々、 いい加減に支那に踊らされる道化師をやめて本来の愛国心に戻るべきです。

沖縄県人は真実に目覚め、支那の手先となっている沖縄のマスコミを拒絶すべき時がきました。

ジュゴンも美しい海も大事です。しかし沖縄の平和も、基地で働く人達の生活も大事なのですよ。



続けて、 憂国の思い9 をご覧ください。