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左翼により我が国を蔽ったのが自虐史観です。 もうぼちぼち我が国本来の歴史観に立ちましょう。

先の誤った戦争 」 という言葉を使ってTVに出演し、 反日発言をする朝鮮人大学教授がいます。

そんな反日の大学教授が、最近は方々のTV局放送に出演するようになりました。 計略ありです。

16年4月14日の夜に熊本で大きな地震が続けて発生した。その中で反日の在日が熊本にいた。

我が国はなぜ反日外国人の居住を許すのですか。日本を愛せない外国人などは追放すべきです。

誤った戦争という史観は、支那の策略に乗せられた左翼の扇動によるものです。真実を見る目を。

もう一つ。東京裁判史観です。これは戦勝国が敗戦国を不遡及の原則さえ守らずに行われました。

日本人が西欧列強と戦った結果、 アジア・アフリカの人々に勇気を与え、 独立を勝ち得たのです。





自虐史観を撒き散らす無責任なマスコミや左翼人には、一線を立ち退いてもらう必要があります。

反日の外国人には、絶対に永住権を認めてはいけませんし、帰化を認めるなんて以ての外です。

そして特権を認められている一部の外国人には、その特権を日本人並みにする必要があります。

戦争直後、戦勝国人として現在特権を持つ一部の外国人が、 我々日本人に何をしたのかです。

そういうところに歴史の正史があり支那や半島の歴史の正史なるもに惑わされてはなりません。

支那や朝鮮に歴史の正視なんてありません。自分たちの都合のいい捏造しかない国なのです。

ですから我が国がまともに付き合える相手でないことを一日も早く悟ることです。遠交近攻です。





核攻撃をするぞって隣国から脅されたら、日本はどう対応できるのでしょうか。 何もできないですよ。

何もできないということは隣国の言うなりにならねばならないということです。 それでいいのですか。

その時、米国が日米安保によって、日本を断固守ると行動を起こさなければ、 日本は即負けです。

危険な国の末裔が、 我が国にはごまんといて、 この国を内部から貶めようと画策しているのです。

安保条約があるのだから、 米国が日本を守ってくれるだろうなんて思っていたらとんでもないです。

自分の国の領土や、 国民の生命財産を守るのは、 あくまでも自国の軍隊であらねばなりません。





日米安保条約の第5条では、日本が侵略を受けても米国が自国の危機と認めない限り何も行動しないこともあり得るのです。





我が国は反日外国人の帰還を再度行い、 反日外国人と不良外国人の一掃を断固行うべきです。

その時には、朝日新聞社には再度頑張ってもらをうではありませんか。 「夢の国」への帰国とね。

「赤が書き、やくざが売って、馬鹿が読む」といわれれる新聞社様、それまで潰れないでください。

友愛などという能天気な政策で、日本がこの厳しい国際社会を生き延びていくことはできません。

これが今の憲法を堅持する平和国家日本の現実です。その時、米国が何をしてくれるのですか。

アメリカが、今の日本の防衛のために、自国の兵士の命を、捧げるということが考えられますか。

ベトナムでの戦争は反共、後は資源の盗人行為から起こした戦争です。米国は支那と同じです。

あなたは米国がハワイを侵略し自国領とし、フィリピンを植民地としていたことを知っていますか。





米国が何もしてくれなくてもいいのです。日本は独立国なのですから。防衛は自力で行うものです。

日米安保というものは、盤石なものではありません。いつでもどちらかの意思で破棄できるのです。

アメリカが日本を見限れば、 我が国は何の対抗手段のないまま、 支那の侵略のまっただ中です。

尖閣諸島における支那の侵略時のことで、日本だけではどうにもならないことが、わかったでしょ。





支那は政権移行期で12年夏に香港の活動家を使って尖閣に侵入しましたが、 政権が安定すれば奪いにきます。

民主党売国政権は、 東京都の尖閣購入に伴う島への上陸許可を認めませんでした。 いいチャンスを逃しました。





経済発展の成功譚に酔いしれて、国防という国家として最も大事な政策を、忘れてきた結果です。

米国には、もう日本を支那の侵略から守る力はありません。 戦後ずっと戦争をしてきたからです。

米国は戦後負け戦ばかりで、いくら大国でも戦争ばかりやっていれば、 財政の疲弊は当然です。

米国の経済状況は、支那に自国の国債を買ってもらわなければ、運営できない国柄なのですよ。

日本は東北大震災で大変な出費が必要ですが米国債を買わされています。復興を理由に断れ。

国連の負担金も拒否権を持つ国以下にせよ。理由は簡単だ。東北大震災の復興に金が必要だ。

そして支那へのあらゆる援助融資を止めよ。 反日国への援助も止めよ。 大震災復興のためだ。

世界は、震災復興と原発事故終息に全力を尽くためだとの大義があれば納得する。 大丈夫だ。





資源の無い日本が、イランへの制裁で油田の利権を奪われました。アメリカにはめられたのです。

米国という国の戦略は実にうまいです。 イラン制裁という大義名分によって我が国を嵌めました。

米国のポチとしての道しか選択できない我が国。軍事力を持たない国の運命はこういうことです。

尖閣諸島が支那から狙われ、 沖縄までもが危なくなったのも、 軍事力が支那より劣るからです。

こうなった元凶は、自国の平和を諸国民の公正と信義に依存した憲法を維持してきた結果です。

もちろん直接的な原因は、 民主党政権の鳩山首相による日米関係の破壊活があったからです。

こうなるように隣国が画策し、それに踊らされてきた売国奴共が日本の左翼集団の民主党です。





米軍の日本駐留が日本が攻撃される要因だと称する左翼集団がいますが、そうではありません。

アメリカ軍が、我が国内で核を保有しておれば、それを攻撃する馬鹿な国はないと知るべきです。

核のあるところを攻撃をすれば、核による報復を受ける可能性があり、これが抑止力となります。

ですから核の保有が他国からの侵略を受けない最大の防御策なのですが左翼は逆をいいます。

核があれば危険な侵略国のすぐ横に位置する我が国が、侵略を受けにくくなることは確かです。

日本は非核三原則という嘘っぱちは止めにして、核が日本の米軍基地にあると認めるべきです。





こんな単純なことも理解できない日本人が、 隣国からの謀略によって、 国内に満ち溢れました。

それも難しい論理ではなく、反戦平和、核のない世界を作ろうという、 実に単純な論理からです。

そういっている国の実情はどうですか。軍事拡張を続け、 周辺国を侵略し自由を奪ったでしょう。

日本の教師は、教え子を戦場へ送らないというキャッチフレーズで、反戦運動を繰り広げました。

支那が我が国の領土を狙っています。朝鮮も同じだと教える教師が日本にはいるのでしょうか。





祖国が他国から侵略を受けたら、領土や家族を守るため、 命を賭して戦うというのが正論です。

その時に真っ先に戦いに行ったのは男です。現在は女性の自衛官もいますが、まずは男です。

大英帝国の貴族が、領地をもち優雅に暮らしても、戦となったら真っ先に戦いに行ったのです。

日本の士農工商と武士が一番身分が高かったのは、戦いの時に、死を賭して戦うからでした。

ですから、どんな国々も、 国家のために命を捧げてくださった方々を手厚く葬っているのです。





そういう教育もできなくなったのが、日教組に操られ、 支那の洗脳にあった日本の教師共です。

戦争で亡くなられた方々の慰霊に文句をつけてくる国が支那で、 その度にぶれる我が国です。

戦争で亡くなられた方々の慰霊は、国家として当然のことです。それすらできない日本国です。

靖国の英霊の慰霊さへ、支那の顔色を窺わなければならない日本。本当に独立国でしょうか。

神道は日本の土着信仰です。仏教徒であれ他の宗教であれ、神道はこの国の風土なのです。





アーリントン墓地へ参ることができても、靖国へは参ることのできない民主党の菅総理大臣です。

アーリントン墓地へ参ったのであれば、 帰国次第靖国へ参るかと思っていたら、 スルーでした。

敵国の墓で慰霊ができても、自国の英霊の慰霊すらできない、我が国の民主党総理大臣です。

敗戦の日に靖国へ参る民主党閣僚は誰一人としていませんでした。世界から見れば異常です。

12年になって民主党から靖国参拝の議員がやっと出ました。 当たり前がニュースになる日本。

今日の平和と物質的な豊かさがどうしてもたらされたのですか。英霊の方々のお陰なのですよ。





支那の干渉に毅然たる態度で臨めなかった、我が国の歴代内閣と、左翼マスコミの責任です。

大勲位に叙せられた日本の首相が、 支那の干渉で靖国へ参らなかったのが事の始まりです。

冥土へ旅立つ前に、大勲位の栄誉を返上し、 靖国の英霊にわびて己の非を懺悔すべきです。

当時の支那の首相の立場を考慮したと聞いた記憶がありますが、そんなことは通用しません。

大勲位の支那への認識がその程度であったことは、 誠に浅はかな判断だったと断じ得ます。

国労・動労・電電通労組を民営化で潰した功績は多とするが、 靖国では全く評価できません。





支那の脅しが怖いからできないのです。こんな腑抜けの党や政権に、日本が任せられますか。

何故支那が怖いのですか?。 その訳は、戦後一貫として軍事強化をしてこなかったからです。

大東亜戦争で、命を捧げてくださった英霊の皆さまに、 今日の日本の姿を、 見せられますか。

英霊の皆さまが、今日の日本を実情をご覧になられたら、どれ程落胆なされることでしょうか。

俺達は、こんな日本にするために、己の命を捧げたのではないと、 間違いなく仰るでしょうね。

英霊の皆様方は、たった一度しかない尊い命を、我が国のために、 捧げてくださったのです。





支那の不法漁船が、韓国の警備艇に挑んで死者まで出ましたが、支那の出方はどうでしたか。

支那の出方が違ったのは平生から韓国の不法支那漁船への対応が厳しかったからなのです。

支那は常に弱いところは叩きますが、強いところとは一歩引く国です。そして長期戦に出ます。

石原都知事が、支那の気に入らない発言をしても反論しません。何故なら彼は強いからです。

支那の侵略を防ぐには、日本は軍事的に強くならなければならないのです。簡単な論理です。

強い軍事力を持つために、どうするのですか。米国と仲良くして、軍事予算を増やすことです。

そのためには亡国の子供手当を廃止させることです。そしてその金を軍事増強に使うのです。





平成22年に支那は日本人を麻薬関連の刑で死刑を執行しました。厳正なる法の執行でしょう。

日本には四人の支那人死刑囚がいるそうです。なぜ厳正なる法の執行をしなかったのですか。

菅内閣の法務大臣が死刑執行はしないと明言した。 法務大臣自らが法を犯して平気なのだ。

日本人に死刑を執行したら、我が国もそれに応じて、死刑執行を行うのが普通の国家なのだ。





刑事訴訟法第475条の二項では、死刑が確定してから 6箇月以内 に法務大臣の命令により刑の執行だぞ。





死刑執行の命令ができない法務大臣は、その任にあらずだ。そのような法務大臣ならなるな。

支那に恐れをなし、 法に則り粛々と行っていくとしか言えない日本国の左翼民主党政権です。

支那に粛々と行ったものに何があるのだ。何もないだろ。日本に勇気ある国士はいないのか。





今後隣国の干渉は、益益ひどくなります。 それに対抗するためには、 核武装しかないのです。

支那は我が国が一歩引けば、確実に二歩踏み込んできます。 我が国の誠意など通じません。

尖閣諸島で密漁をし海上保安庁艦に体当たりしてきた船を直ちに釈放したのは間違いでした。

尖閣諸島での領海侵犯や密漁においても逮捕理由は公務執行妨害でした。尖閣の領有権は。





漁船と乗組員を釈放し船長まで無罪放免では、海上保安庁の海上警備の士気は失われます。

こういったことの繰り返しが行われる中で、 国土防衛の士気も失われ、 亡国へと繋がります。

強い軍事力を持たない国は持つ国に従属させられるという、世界の現実に目覚めるべきです。

子供手当や高速無料等の馬鹿な政策を止めて防衛力の強化に乗り出さないでどうするのだ。

未曾有の災害が発生しました。子供手当のごとき無駄金を使う余裕があったなら復興へ回せ。





味を占めた支那は、安心して更に深く密漁で踏み込んできます。 船には工作員もいる筈です。

支那のスパイは、何も密漁船に紛れ込んでいるだけではありません。日本国中にいるのです。

戦後の米国のマッカーシー議員が進めたように、 日本もレッド・パージを行う必要があります。

支那や朝鮮に一歩引いたら二歩確実に踏み込んできます。両国には引いたら駄目なのです。

支那に一歩も行かない姿勢を保つには軍事力の増強と米国との連携がどうしても必要です。




続けて、 憂国の思い8 をご覧ください。