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カラフルな龍の飾りを売っています。後ろはタイのどこにでもある日系のコンビニです。





飾りは大変鮮やかで綺麗です。右端にはタイ古式マッサージ(按摩)の漢字の看板も見えます。





祭りの主役たちも赤い色の服装です。





打ち鳴らす太鼓を車に積んで移動のようです。





横断幕が道路の至る所に張られています。看板は漢字のオンパレードです。





春節を祝うホテルのデコレーションです。





金行というのは金の装飾品を売るお店のことです。ほとんどが中国系タイ人の経営です。





この金行のビルの飾りにも赤い提灯と龍や鳳凰のデザインが使われています。





タイを代表する金行が軒を連ねています。金を買うならヤワラートといわれています。





タイでは男も女もこういうお店で買った金細工の飾りを身に付けています。





タイを代表する金行の一つです。





ランタンも真赤です。





仮面の面相も衣装も中華風です。





春節には王族のお出ましもありますので警備は厳重です。





この時はシリントン王女がいらっしゃいましたので、その準備が中華門の下で行われていました。





BTSスカイトレインのサラデーン駅のすぐ下の道路で龍の舞が行われていました。





とてもカラフルに出来上がっています。





この龍が銅鑼や太鼓の音に合わせて動き回ります。





日本でも長崎おくんちで見られるような龍の舞です。





ドンジャラ・ドンジャラ、大変騒々しい音で龍の舞を演出します。





二階の窓から差し出されたお金のつながった帯を受け取る準備しているところです。





肩車をしてご祝儀を受け取るため、段々高くなります。





肩車した最上段の人も立ち上がって、ご祝儀を受け取ります。





子供の獅子は、お店の中まで入っていってご祝儀をもらいます。





ちゃんと後釜が育っています。この獅子の舞もずっと引き継がれていくことでしょう。





子供が操る可愛い獅子もいます。





可愛い獅子は大変人気があり、カメラのいい被写体です。





中華街の春節の模様をテレビ中継する準備をしているところです。





春節の模様はこのようにしてタイ全土へテレビ中継されます。





テレビ中継車は何台も出動します。





これが中華街の歓迎の看板です。





タイの道路には、このような標識が必ず立っています。





タイではイベントがあるとこういったトイレバスが出動します。大変便利です。



バンコクの中華街であるヤワラート通りの春節の模様です。



続けて バンコクの春節 3 をご覧ください。