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ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンへ向かう途中のロータリーです。


タイの交差点等は、白と黒のペンキで塗られています。日本ですと黄色と黒ですね。所変われば品変わるです。



ロータリーの内部です。大きな鉢のようなものが設置されています。





ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンへ向かう途中の街の様子です。


タイの街の商店はいまだ健在です。これも大型ショッピングセンターができれば変わるのでしょう。



ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンへ向かう時の道路と標識です。



左に行くとナコーン・サワン、直進するとロップリーとバンコクです。バンコクはカーブして反対向きとなります。


中央分離帯のところに国王陛下のお写真が飾られています。左の矢印はこの先にユーターンがあるとの表示です。





タイにも日系のコンビニがあります。レイアウトも同じですので、買い物にまごつくことはありません。


タイのコンビニは地方へ行きますと、ガソリン・スタンドに併設されていることが多いです。



観光案内板です。お寺の位置も書かれています。





ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの看板です。大変立派なものです。


ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンはアユタヤの北のアントン県にあります。



ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの観光案内ですが、寺の名前以外はほとんど消えています。


ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンは第二級の王室寺院です。


ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの駐車場です。暑いタイでは屋根付きの駐車場があります。


王室寺院のことは、 ここ をクリックしてご覧ください。



木立の向こうにワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの大きなお堂が見えます。





位置を変えて撮ったワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンのお堂です。修復工事中でした。





ここでは新しいお堂が建てられていました。タイではお寺にもATMが設置されています。





何かの儀式の看板です、紙で作った花で飾られていました。





本堂へ向かうため、屋根付きの参道を歩いて進みます。庭には芝生が植えられており、整備されています





境内で作業している人の弁当箱(丸いもの)、鞄、冷水の入った大型のポットです。





境内の建物ですが、新築されたばかりかペンキが塗られたばかりか、実にきれいでした。





境内にあります寺の由緒書きのようなものです。





参拝者が喜捨する蓮の花やお線香を売っているところです。喜捨を求めることが書かれています。





ここにも喜捨を求める小僧さんの人形がありました。





修復工事が行われている本堂へ門をくぐって入っていきます。





ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの修復工事中の様子です。金属の足場が設置されています。


タイではこういった足場に竹が使われることも多いのですが、ここでは金属製の足場が設置されていました。



この寺の境内にも数多くの鐘が吊り下げられていました。タイの寺ではよく見かける光景です。





さあお堂へ入っていきます。大きな仏像の膝の辺りが見えています。





鳥の侵入を防ぐ網が下げられました。日本の神社仏閣でも鳩の害を避ける金網を見ますね。





お堂の真正面から眺めたワット・ チャイヨー・ウォーラウィハーンの大きな仏像です。


仏像の前にも小さな仏像が安置されています。



ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの仏像のお顔は長方形の四角いお顔です。





ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの仏像を位置を変えて撮ったところです。


膝の辺りが鳩の糞害に遭っているような感じがします。



またワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの仏像を正面から撮ったところです。


このような仏像の場合、仏像を先に造って安置してから建物を造ります。そうしないと仏像が中へ入りません



ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの仏像を斜めから撮ったところです。


仏像の御手は、釈迦がお悟りを開かれた時の「禅定印」のようです。



お顔の部分のアップです。飛鳥寺の「釈迦如来像」を彷彿とさせるお顔立ちです。





ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの仏像を真横から眺めたところです。


お堂一杯に鎮座されていますので、柱と柱の間からしか撮影できません。



反対側の真横から撮影したところです。





同じ側から柱を一本移動して撮影したところです。





斜め後ろから撮影したところです。螺髪の様子が窺えます。





真後ろから撮ったところです。螺髪はドリアンの表面のように尖っています。





これが果物の王様といわれるドリアンです。螺髪の形がこのドリアンに似ていませんか。





ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの仏像の後ろ姿の下部です。花弁の変形のようなものが見えます。





聖水の入っている器です。大変いい香りのする花が浮かんでいます。





ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの仏像の正面の右側の様子です仏像や高僧の座像があります。





ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの仏像の前仏の様子ですが、こうして見ますと大きいですね。





ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの仏像の正面の左側の様子です。





ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの大きな仏像の前仏に金箔を貼る人の様子です。





ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの仏像の左側を引いて撮影したところです。





ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの仏像の前仏と右側の様子です。





タイでは仏像に金箔を貼って祈りを捧げる光景をよく目にします。子供たちが遊んでいるようです。





ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの仏像の前仏に金箔を貼るところのアップです。





大きな仏像の左側からご本尊の前を眺めたところです。





仏像と前仏の前で参拝する人たちの様子です。参拝者が座るところには絨毯が敷かれています。





ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンの本堂の出入り口の扉に描かれた絵の様子です。





これもお堂の出入り口に描かれた絵ですが、扉の絵は左右対称になっています。


暑い国ですので、大型の扇風機が回っています。



お堂の窓の様子です。他の窓も同じようにできています。





ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーンのお堂の回廊部分に並ぶ象嵌の施された椅子です。


これらの椅子は大変高価なものですが、幾つも並んでいます。



お堂の回廊部分に並ぶ豪華な象嵌の施された椅子の様子です。日本では眺められない豪華な様子です。



ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーン 1をご覧いただきました。


続けて ワット・チャイヨー・ウォーラウィハーン 2 をご覧ください。