タイ観光ジャンプ指示 ここをクリックしますと「タイのお寺と文化」のサイトのトップへジャンプします。







それでも日本省の人民からは、 再軍備とか軍事増強などという世論は一切表に出ませんでした。

そんなことは当り前でした。日本省のマスコミは、既に我が同志の支配下にあったのですからね。

でも尖閣諸島での侵略行為のビデオが公表されるとまずかったのですが、その策略も成功です。

千石官房長官に操られた菅政権は、 我が国に不利になるビデオの完全公開はしませんでした。

千石官房長官もそれに従う民主党政権も、「井戸を掘った人を忘れない」に相応しい人民でした。

第二次安倍内閣は強敵でした。 アメリカとの軍事同盟を、憲法解釈の変更で強化したからです。






鳩山政権は、米国と約束した基地移転を反故にして両国関係を悪化させた大変立派な政権です。

私達は新政権の首相に力がないことは見抜いていましたので、 民主党の実力者を籠絡しました。

そうしたら、剛腕は今回の尖閣諸島の問題に関しては「だまっておとなしくしている」のだそうです。

彼はやはり我々が睨んだ通り、日本のためを思う政治家ではなく、我が国や半島のシンパでした。

そんな男が検察審査会の二度の議決で強制起訴されます。 わが人民は人定質問に注目します。






米国との関係を破壊した鳩山幼稚園内閣が倒れましたが、民主党政権そのものはまだ存続です。

今度の首相は、アーリントン墓地へ参ることができても、 靖国には参拝できない左翼ですからね。

相も変らぬ売国政権の継続ですから、侵略を目論む我が国にとってはまさに、 我が世の春です。

ろくな軍隊も持たない国が「貧困や戦争をなくすために政治は力を尽くすべき」 といえるのですか。






我が国には貧しい人民がいますが、 政府は貧しい人民のことを考えなくてもいい素晴らしい国です。

ですから普通の国なら貧しい人たちのために使うお金を、 世界中の政治屋に遣うことができました。

ですから美国の出自の怪しい男を使って、 「従軍慰安婦」で美国議会まで騙すことができたのです。

日本省の人民を騙せることは最初からわかっていましたが、 美国の人民も私たちは騙せたのです。

私達の国は貧しい人達に使うお金を、 謀略のために賄賂として世界中にばら蒔くことができました。

アフリカや南米の国々の中の資源を有する国のトップには、我が国の金が賄賂として渡されました。






要するに、金を使えば、 どんな国の政治家から政治屋まで、 私たちは騙せると確信できたのです。

日本省の政治屋の面々は、日本省のことを考えずに、私達の共産党同志に協力してくれたのです。

日本省では、随分前から国益ということさえ考えられていませんでした。 我が国には好都合でした。

我が国で利敵行為を働けば、即刻糾弾され処刑ですが、 日本省では何の罪にもなりませんでした。

我が国にも法律があり、 裁判も行われてはいましたが、 そんなものは、 無いに等しい状況でした。






我が国は人治の国であり、偉大なる共産党幹部の裁量一つで、法律も裁判も自由に決まりました。

我が国は大変効率のよい国でしたから、何でも幹部が天に変わって、 決めることができたのです。

日本省の人民達は、私達と契約行為を終わらせると、いつも契約通りに事が進むと安心しました。

いつも私達は、 どうしてこうも日本省の人間は馬鹿かと思いました。 私達は約束など守りません。

日本省の民主党も高速道路を無料にするという餌で議席を確保したら、約束は守りませんでした。






そりゃあそうでしょうよ。どこの馬の骨だか分らぬ出自の怪しい男が牛耳っている政党ですからね。

日本省の民主党はマニフェストに書いたことを一切守りませんでした。でも政権維持。ご立派です。

日本省の人民たちは、 そういう嘘つき政権でも疑ったり、 替えようとはしませんでした。 馬鹿です。

支那の人民は、黙ってないと牢獄へ入れられます。日本省の人民はそういうことはなかったでしょ。

日本省の人民たちは、 何も考えずに、ただばら撒きだけを要求しましたから、 軍事増強の金はもうありませんでした。

日本省の全てが、我が共産党の同士の考えた通りに物事が進んだのです。 有り難かったですね。






600名もの金と権力の亡者を連れてくる男に、正義も信義も、あるわけがないじゃあありませんか。

3.11 大震災後に発生した福島原発事故の放射能を恐れて逃げ出したとして妻から三行半です。

日本省の人民はバカばかりですから、そんな男の牛耳る政党を信じて大事な一票を投じたのです。

民主主義の国々では、契約は絶対かもしれませんが、私達にはそういう伝統も習慣もないのです。

私達は軍事力を持つ国々の企業との契約は守りましたよ。でも日本省との契約などは守りません。

だって日本の軍隊が怖い国ってありますか。 戦いになっても指示を待つ軍隊なんて怖くないです。

法律でやっていいことしか行動できない軍隊というのは、いざとなったら戦争はできないのですよ。

国軍がそんな状況にあっても、我関せずの人民ばかりですから、 我が支那の勝利は確実でした。






軍事力を持たない国が怖いですか? 怖くも何ともないです。 我が相手は軍隊を持つ国だけです。

尖閣の件でも日本省から武装解除で所有権のない弾薬の処理にきていた者を人質にとりました。

軍の管理地域へ入ってビデオ撮影ですから、確実にスパイ罪で断罪できます。我が共産党万歳。

我が国は問題が起こった時に、問題が起こった国の人民を人質にとる計略を常に考えています。

法治国家の日本に、ご都合主義で何人をも逮捕し、 重罪を課すなんていう芸当ができますかね。






我が国内にいる日本省の皆さん、あなた方は逮捕され死刑宣告される身かもしれないのですよ。

日本省の企業は乗り遅れまいとして、目先の利益のために、我が国へ大挙して押しかけました。

そういう欲張りの企業から、また日本の職人たちから、貴重なノウハウをただで手に入れました。

そうしたノウハウを手に入れたら、 日本の企業なんか乗っ取れば済です。 全て国有化でちょん。

我が国は、2010年7月1日より施行された国防動員法により、 国有化の法的根拠もあります。

日本の企業や、日本人の中で我が国が制定した、国防動員法を理解していたのがいますかね。

我が国の巨大市場に、惑わされた世界のどの国も、何も文句ををいってきませんでした。 謝謝。






初は信じられなかったのですが、日本省の政治屋は、お金を渡せば何でも素直に聞いてくれました。

私達の同志は、日本省の人民はお金持ちだったので、 お金で動かせるとは思っていませんでした。

山ほどのお金を持っていても、まだまだお金が欲しいという人民ばかりで、 私達はびっくりしました。

日本省には我が国の政治家のように国益を第一に考える輩はいませんでした。全部政治屋でした。

日本省の政治屋の中には、政治資金を使って土地やマンションを買いあさる、不動産屋もいました。

政治屋が法に触れる悪事を働いても、 秘書に責任をなすりつける隠れ蓑のシステムがありました。






日本省の政治秘書は、秘書としての仕事の他に、 ご主人に代わって豚箱へ入る仕事もありました。

日本省の悪事を働く政治屋にとっての秘書というのは、 身代わりになってくれる有り難い存在です。

彼の所属する政党の政治屋は、 彼からの仕返しが怖く、 誰一人として彼を批判できませんでした。

私達にとっては真に好都合でした。彼への批判ができなければ、 我が国の悪だくみもばれません。

ですから政治資金ついての怪しい実力者を、国会へ呼んで証人喚問もできない状況だったのです。

批判ができなくなった組織の末路は決まっています。 一時は栄えますが必ず衰退し見放されます。






少し前なら国益を第一に考える政治家もいたのですが、私達の籠絡の結果一人もいなくなりました。

そういうお人好しの日本人でも、 途中から自国通貨でなく我が国の貨幣で欲しいと言い出しました。

国を忘れた売国奴でも、祖国が我が国の侵略に遭うとわかったようで、将来を少し考えたのでした。

このように自分の利益のことを考える輩はたくさんいたのですが、 国を憂う人民はいなかったです。

己の利益のためなら国を売るという売国思想が蔓延していましたので、国の崩壊は決定的でした。






でもそういう人たちが日本省の方々に沢山いてくれたお陰で、私達共産党の企みが成功したのです。

中には、自分の故郷へ我が尊敬する共産党同志の銅像まで建てようとしてくれた政治屋もいました。

私達は世界中の誰でも、我が国の利益になる働きをすると思えば、どんな嘘をついてでも騙せます。

その証拠が、 日本省の天皇を内閣の下に置く発言をした、 我が国の利権の窓口に据えた男です。






国を代表する人間が国益を考えず、利敵行為も非難されない国柄であれば、侵略されて当然です。

日本省のマスコミは、日中記者交換協定の縛りで、 我が国の都合のいい報道しかしませんでした。

ですから、日本省の人民たちは、本当のことを知りませんでしたし、 また知ろうともしませんでした。

馬鹿でお人よしの日本人民は、 我が国の制御下にあるマスコミの報道を疑いもなく信じたのです。






しかし 、 チャンネル桜 だけは用心しなければならない存在でした。 我が共産党もびっくりです。

我が共産党の指示で尖閣諸島を漁船で侵略した時の反対デモには我が共産党幹部も驚きました。

我が共産党に指導された愛国無罪の国旗を焼いたりのデモ行進とは全く違う整然たるデモでした。

軍隊を悪と決め付け、諜報機関を持たない日本は、 私達共産党からみれば、 馬鹿の見本でした。






特に新しく日本省で政権を取った政党の実力者は、 全く己の利権のことだけで、 頭が一杯でした。

私達はそういう時に、そういう人民のことを 「井戸を掘った人を忘れない」 と言っておだて囃します。

私達の尊敬する共産党同志は、 日本省の首相をその言葉でおだてて、 その娘まで虜にしました。

その娘は、 北朝鮮の超要人の長男を日本で逮捕したのですが、 さっさと釈放させてしまいました。

その愚かな判断がなければ拉致問題は大きく前進していたでしょう。日本省には馬鹿が多いです。

その娘は害務大臣の時に発生した米国のテロの時に副大統領の居場所を公言した大馬鹿でした。

そういう各方面の日本省の人民のお陰で、私達は日本省を自治区にできたのです。 もう謝謝です。

我が共産党同志が驚いたことは、 日本省の人民が自分の国のことを全く考えてなかったことです。






私達はこの考え方は、我が国人民特有の考えだと思っていたのですが、そうでもなかったのです。

自分の得になるのであれば、祖国をも捨てるという考え方は、本来の日本人にはない思想でした。

それがいつしか日本人の心中に入り込んできたのです。 そういう日本人は本当の日本人ですか。

私達は時々日本人と話しているのか、 半島の流れを汲む人間と話しているのか混乱した程です。






経済的に恵まれると、民主主義の国では精神の荒廃が起こるようですが、私達は元々駄目です。

日本省の人民たちは、私達のことを、 孔子様の国の子孫だからと、 完全なる勘違をしたのです。

生き物の世話係から身を起こした孔子様の心なんて、私達の誰一人として身につけていません。

孔子様のお心は、我が国ではもう何も残ってはいませんが、 皮肉にも日本省で生きていました。






ですから日本省の人民が、我が国の人民の心を誤解したのです。 孔子様は私達の大恩人です。

これはちっと内緒の話なんですが、 孔子様って醤(ひしお)という人肉を毎日食べていたのです。

ここは 『 徹底解明!ここまで違う日本と中国 』 石平・加瀬英明共著 自由社発行を参考にして書いています。

食べられる人が可愛そうだって?馬鹿をいっちゃあ駄目です。我が国に何億の人がいるのです?

少しばかり食ったところで、 我が国の人口など減りはしません。 支那は日本省とは違うんです。

我が国の闇市へ行けば、何でも売ってますよ。 人肉から盗んできたものから、全てがあります。

醤(ひしお)というのは、そりゃあ若い人間の肉で作ったのが最高ですよ。年寄りのは駄目です。






支那の幼稚園の園児でもびっくりなんてしません。我が中華大帝国の人間なら皆知っています。

我が支那人の食文化というのは、四本足でも二本足でも、食べられるのもは、何でも食べます。

胎児のスープなんて最高ですよ。 何とも言えない美味で、他の者には食べさせられませんね。

嘘だって。馬鹿ですね。支那民族というのは、何でもありの国なんですよ。理解が足りません。

日本の辞書で『醤(ひしお)』を調べたところで、塩からみたいなものだとか載ってないでしょう。

だって人肉を食うなんて日本省では小説の世界でしょう。支那では食文化の一つですからね。






有り難いですよね。 ご先祖様が苦労して書き残してくれた書物のお陰で、 私達は得をしました。

そして日本省の人民は、私達が漢字を使うので、私達を同じ漢字圏の人民だとも錯覚しました。

半島の人間に対してもです。半島では漢字を使わなくなったのに、漢字圏の人民だと錯覚です。

日本省の人民は漢字は支那からだと思っています。今は日本省で作られた字が大事なのです。

日本省で作られた漢字がなければ、我が国の漢字文化は現代に、成り立ちません。謝謝です。

半島の南半分では、漢字を使わなくなったので、 文学的表現も充分に理解されなくなりました。

半島の北半分では核開発で文学どころではなかったのですが、核兵器で日本省を脅しました。






そういう点では、日本省の人民たちは、 漢字仮名交じを維持し豊かな文学的表現もできました。

でも侵略とか戦争に備えるという、国家として当たり前のことが、 全くできてなくても平気でした。

北朝鮮は自ら開発した核兵器で、多額の戦時賠償金を奪うことに成功しました。全て戦略です。

北朝鮮の外交は戦略で構築されたものでしたが、日本省の外交には戦略がありませんでした。

戦略なき外交は敗北しかありませんが、日本省の人民には、 それがわかっていませんでした。

だから民主党の実力者がいったように、政権担当能力のない者達に尊い一票を投じたのです。






後からわかったことですが、お金持ちの日本省の人民が考えていたことは、目先の利益だけでした。

嘘みたいな話ですが、当時の民主党は子供手当という目先のばら撒き戦術で選挙に勝利しました。

日本省の崩壊は、自民党時代から始っていたのですが、 民主党政権になって決定的になりました。

子供手当の創設で、 国防予算より多くの金を使い、 外国の子供までにも、 金をばら撒いたのです。

貧乏な日本人にはなかなか認められない生活保護も、 我が国や半島の人間には特別扱いでした。






民主党政権の出現で財政破綻も確実になったのですが、我が国の侵略まで気がつきませんでした。

我が国の侵略が明確になった時、国庫は空で武器を買う金も、 戦争に備える準備も不可能でした。

もう一つ、軍事同盟は形骸化して実際に美国は、日本省を守ろうという意思は全くなかったのです。

美国は国債を我が国に買ってもらわねば成り立たない状況でしたので、 極東の地を放棄しました。

我が国の領土となった人民では、朝鮮人、台湾人には根性がありましたが、日本人は駄目でした。

徴兵制で鍛えられた人民と、 そうではない人民とでは、天と地の差がありました。 至極当然です。






北朝鮮から多額の賠償金を奪われ気前よく金をばら撒いた結果、 日本には金はありませんでした。

私たちは、実に長い時間を掛けて日本省の内部崩壊を待ったのですが、 戦わずして勝利しました。

私達共産党同志は、こんなに簡単に日本省を併合できるとは、誰一人として考えていませんでした。

日本省には人権主義国の軍隊が駐留していましたから、 併合はもっと難しいと考えていたのです。

その軍隊は基地移転の約束を破った鳩山政権の出現で、日本省を守る気は全くありませんでした。

これこそ、天の助けでなくて何でしょうか。 日本省を手に入れることができたのは、 天の助けです。






我が政府は日本省と人権の国とを離反させ、人権の国の軍隊を、事前に追い出しておいたのです。

離反させたといっても、 我が国が手を下したわけではありません。 新政権が自ら離反したのです。

ですから私達も最初は理解できませんでした。自ら己の国を我が国に差し出そうとしたのですから。

わかってみたら簡単でした。ただ前の政権との違いを、目立たせようとしただけのアホ政権でした。

人権の国との軍事約束でも、 国が決めたダム工事を勝手に中止した感覚で、 約束を破りました。

馬鹿政権のこういった行動が、 結局人権の国が、 日本省を守ろうとする意欲を失わせたのです。






共産党指導部の一番の反省点は、もっと早く、 日本省を攻めて併合すればよかったということです。

我が偉大なる共産党に指導された人民軍は、これからもっとスピードを上げて他の国も併合します。

偉大なる共産党に導かれた我が人民解放軍によって、アジアの国々は我が国のものとなるのです。

私達の国は、今も昔も領土を順次拡大していかないと、 満足できないDNAを持った国柄ですから。

日本省の新政権は馬鹿でしたよ。 そんな国とも知らずに、 我が国に自らなびいてきたのですから。






私達は人権の国の海軍が、フィリピンから撤退した時も、 これ幸いにと小さな島を手に入れました。

その時私達と覇権を争う国は何の軍事的措置をとりませんでした。 私達はそれで自信を得ました。

我が国は相手が一歩引けば、必ず二歩踏み込みます。相手が引けばこちらも引くのでありません。

日本省は、私達がちょっと脅せば、 一歩はおろか、三歩ぐらい引きました。 私達は大笑いでした。

私達共産党幹部は、食卓に一杯の料理を並べて皆が祝杯を上げながら、 これを喜び祝いました。






尖閣諸島の問題では、我が国がちょっと脅しただけで、 三歩どころか直ちに白旗を掲げたのです。

日本省の人民は能天気でして、自分が一歩引けば相手も一歩引いてくれるものと思っていました。

我が国は、日本の首相が外遊している隙に、尖閣を侵犯しました。 千石が馬鹿だとわかりました。

日本の首相も閣僚も、 外務省の頭も全てスッカラ菅でした。 防衛省も手を拱いているだけでした。






日本省の政治家も外交を司る役人も、 我が国というものを分析もせず理解もしていませんでした。

日本省の政府のトップの中には、相手の嫌がることはしないと、公言した大馬鹿者もいたのです。

そんな政党が政権から落とされるのは当り前のことでした。 ここでも天は我らに見方したのです。

日本の海上保安庁はなかなか訓練された手強い組織でしたが、 あれは軍艦は持っていません。

軍艦であっても、向こうから我が漁船に大砲を打ち込まない軍隊ですからね。 怖くはありません。






私達は嘘を言っても悪いことと思いません。 日本省の人民には理解できない素晴らしい文化です。

日本省の人民は、嘘をつくと心苦しいようです。これは私達人民には決して理解できない文化です。

私達人民はこれからも嘘をついて、騙せる国も人も騙して、 私達の国に併合して領土を広げます。

我が国には数多くの国宝がありますが、本当の宝は、 私達人民が身に付けている嘘の文化です。

私達が歴史のなかで培ってきた嘘の文化は、どんな侵略にあっても、 奪われることはありません。






私達には、決して日本省の民族が持てない嘘という文化があります。 私達はこれを大切にします。

私達にはもう一つ大事なものがありました。 それは面子です。 面子は私達の最大の関心事です。

私達は如何なる場面でも面子が重要です。 私達共産党は、面子が立てば如何なる妥協もします。

面子を大事にするというのは実は私達の最大の弱点です。 でもそれで迫る輩は世界にいません。






私達の国は、遠い昔からずっと、 これからもずっと嘘をついて世界を騙しながら生きていく国です。

嘘のどこが悪いのですか。私達のつく嘘は、遠い祖先からずっと伝わってきた尊い伝統なのです。

嘘をつく方が悪いのではありません。 嘘に騙される方が悪いのです。 これが我が国の思考です。

日本省の人民の皆さん、如何に正直が大切でも嘘の国に併合されたら、 何の意味もないでしょ。

正直にとか人を騙すななんていわれても、そんなことをしていたら、 我が国では生きられません。






共産党に指導された我が人民は、 世界中を嘘で固めて、 我が国の天下を構築します。

世界は私達の嘘を見抜けずに、 私達の軍門に下るのです。 嘘文化は素晴らしいです。

素晴らしき我が国の嘘つき文化。私達は数千年にも渡って嘘文化を育んできたのです。

嘘なくして私達の国の存立も、 生活も成り立ちません。 私達の暮らしは嘘が全てです。

私達の共産党同志で本当のことをいう人など一人もいませんよ。これが真実なのです。

我が尊敬する共産党同志達が本当のことを言わないのですから、 国中が嘘の塊です。

我が党の機関紙の内容は全部嘘で、本当のことは、 日付だけだというのは本当です。






馬鹿正直な日本省の人民には、決して到達できない、私達の素晴らしい嘘の文化です。

私達は、何千年も嘘で他を騙してきた歴史の国です。 これを絶やすことはできません。

恩を仇で返すことなど日本省の人民にできますか。我が国の人民は例外なくできます。

我が国は昔から半島の人間にもちゃんと躾けてきましたので、 彼らも上手にできます。

にも関わらず新しく政権を奪取した党の実力者は、 いとも簡単に私達を信用しました。

私達の嗅覚は、 そういう政治屋を見逃したりはしません。 使えるだけ使って捨てます。

その独裁者は、私達の企みに気づくことなく我が国の国益のために生涯を捧げました。






昔々、日本省の議員共が当時の独裁者に引率されて、 我が国へ騙されに来ましたね。

私達には、どうしてお金を使ってまで日本省の人民が騙されに来たのか不思議でした。

私達共産党幹部の頭の中には日本省を如何にして攻略するかの秘策があったのです。

引率してきた政党の実力者といわれる男は、 そういうことを全く気に留めませんでした。

利権という餌を与えたら、国益を一切考えていない男は、私達の言う通りに従いました。

12年3月、輿石幹事長と鳩山元首相の訪中が、別々にあった。足元をみられるだけだ。






私達は、日本省の地方から侵略するために、 地方参政権を与えるように画策しました。

日本省の独裁者は、何も疑わずにすぐに在日共産党同志に、地方参政権をくれました。

地方参政権が付与されてからは、我が共産党は、毎年大勢を日本省へ送り出しました。

送りだす理由は、 留学と観光という名目でしたが、日本人民は目先の利益だけでした。

12年3月輿石幹事長は東北3県限定で数次旅券のお土産を持ってきました。 大成功。






我が人民を送り出し、 それがなければ経済的に成り立たないようにするのが第一段階なのです。

第二段階ですか? 我が人民の訪問がなければ成り立たないのですから、 いろいろな要求です。

要塞化する領事館の用地購入、不潔極まりない我が人民街の設置、 そして日本人民の追出し。






我が共産党は長期戦略で侵略しますので、せっかちな日本人民は気付きませんでした。

日本省では我が国が画策する前に、パチンコ資金を使っての議員籠絡もあったのです。

小中華である韓国でさへ、パチンコを禁止したのに、日本省では許されていたのですよ。






小中華の日本省の国会議員の出自を隠すのが、日本省の個人情報保護基本法でした。

日本省は半島の人間が実質統治していたのですが、馬鹿は全く気がつきませんでした。

日本省では議員といえども通称名が許されていました。これも我が共産党は感謝です。

日本省の人民と、小中華の人民や我が共産党の兵士たちの顔付は似ていますからね。

日本省の人間は馬鹿ばかりでしたので、参政権を与える意味が理解できませんでした。

私達の侵略の第一歩は、この地方参政権の奪取がなければ、とてもできませんでした。

ですから彼は、本当に「井戸を掘った人を忘れない」に相応しい、政治家の代表でした。

彼は我が国には、本当に御し易い男でラッキーでした。天が我が方に見方したのです。






私たちはこの地方参政権を堂々と得て、日本省の地方から侵略を始めることができたのです。

我が国と目と鼻の先の新潟では、 小学校跡に我が国の要塞である領事館の建設に成功です。

我が国の企みに気付く者もいたにはいたのですが、 少数派でしたので何の問題もありません。

多少の反対運動はあったのですが、 先に馬鹿な政府を丸めこんでおきましたので、 支障なし。

このように、 疲弊した日本省の政府も人民も、 我が共産党には、 実に御しやすいものでした。

日本省の人民は本当に馬鹿です。我が国の侵略に気付かずに、ただボーッとしていたのです。






米軍基地の島は、我が国のシンパばかりでしたので、米軍追い出しにも成功しました。

当時の日本省では地域主権という愚策が論議されており、これも私達に味方しました。

このように日本の国内は我が国が侵略する前から、もうバラバラになっていたのです。

一枚岩の国を侵略するのは難しいですが、国内がバラバラであれば侵略は容易です。

民主党が画策する夫婦別姓は、 まさに戸籍上からも家族をバラバラにするものです。

夫婦別姓とは嫁に来た者に我が家の姓を名乗らせることができるかという差別です。

しかし民主党の馬鹿共は、通常は差別だと騒ぐくせに、夫婦別姓には大賛成でした。






同志幹部は、 日本省の独裁者にはあらゆる便宜を与え、 彼を利権の窓口にしました。

彼の売国的行為のお陰で、 私達共産党は日本という国を私達の自治領にできました。

ですから私達同志は、 彼のことを「井戸を掘った人を忘れない」とおだて囃したのです。

でもこの意味は、 自国の利益を忘れて我が国のために尽くした人のことをいうのです。

日本省の政治家は、 皆がこう言われると嬉しいらしく、 誰も文句をいいませんでした。






彼は笑顔で、その後も自分の国の利益は忘れ、生涯思い出すこともありませんでした。

我が政府は、 こういった日本省の人民による協力の下に、 日本省を手に入れました。

彼が我が国に来た時に恩を着せたので、彼はその後も、 我が国のため尽力しました。

私達は、間に合う政治屋と判断すると、とことん持ち上げ、 土産を与え帰国させます。

我が人民は料理を食べる前には、必ず国益を忘れた日本省同志に手を合わせます。






騙されに来た日本省の議員は、我が共産党の幹部と一人ずつ写真を撮って自慢の種にしました。

写真を撮ってもらった国会議員達は、 早く写真が出来上がってこないかなと、 夢にまで見ました。

我が共産党幹部も腹の中では笑いながらでしたが大変でした。 でも日本省が手に入ったのです。

そう思えば一時の写真撮影など全く問題ではありません。 我が国はこの世の春を迎えたのです。

騙されツアーの費用は、通常のツアーより高い設定でした。高かった分は同志への写真代です。

私達は目的達成のためであれば、小事にこだわりません。いつも小事を捨てて大道に帰すです。






そして先生と呼ばれる人民は、同志幹部の接待と、中華料理の接待で舞い上がって喜びました。

私達の国では真の賓客には燕のスープで遇しましたが、日本省からの客には干しナマコでした。

世界中の政治屋レベルは、幹部の接待と中華料理で舞い上がることは、私達は承知済みです。

干しナマコ料理で舞い上がっている政治屋や経済人には、国中が嘲笑の眼で見ていたのです。

党の同志の誰もが、この程度のことで日本省の議員達が舞い上がるのかわかりませんでした。

舞い上がらなかった政治家共は、我が国の敵ですので、決してお土産を持たせませんでした。






我が国から土産を持ち帰った政治屋は無能なのですが、帰国すると日本省では評価されました。

逆に優秀な我が国の敵は、 日本省では評価されませんでしたので、 段々馬鹿が力を得ました。

日本省の人民は、我が国から土産を持ち帰った者は無能だと見抜く目は既にありませんでした。

10年のハノイAPECで前原外相との会談で日中首脳会談をすると見せかけ後に拒否しました。

彼には土産を持たさず、 恥をかかせました。 これにより日本省での彼の評価は下がりますね。






我が共産党は馬鹿が日本省の総理大臣であることは大歓迎です。 思い通りにできますものね。

彼は在日からの献金問題で、あっさりと外務大臣を辞任しました。 他が明らかになる前でした。

彼に恥をかかせたのは、 党の代表として来中した時に、 容易ならぬ男だと判断したからです。

彼が党の代表として来た時に、我が国の軍事増強が脅威だと、 本当のことをいったからです。

我が共産党は我が国の真実を語るものを絶対に許しません。 必ずお仕置きをして反撃します。

我が共産党は、狙いを定めたら徹底的にそれを主張し、絶対に相手の付入る隙を与えません。

彼より多くの政治献金を在日からもらった菅総理は震災で二年その座にいられるとのことです。

馬鹿総理が交代です。 残念ですが、どうせ民主党から選ばれるのですから後の者も同じです。






彼の政党からも彼を非難し責任を追及する声が上がりました。 私たちの策略が成功したのです。

こうした我が国の策略に気付く、優秀な政治家も役人も評論家も、 日本省にはいませんでした。

彼は政治家としては未熟ですが、 将来は嘱望できる可能性があるので潰しにかかったのです。

こういうことで、日本省の優秀な外交官や政治家は疎外され、 馬鹿がはびこることになります。

福島原発でもそうでした。 原子力村の馬鹿共が安全安全だと叫び最悪の事故を起こしました。

福島原発の事故は、世界のテロリスト達に重要なテロ手段を提供しました。全く感謝感謝です。






我が共産党の基本理念は、すべての人民の目を覆い、本当のことは知らせないことなのです。

日本省も尖閣の侵略のビデオを短く編集し、 我が国の都合の悪いことを知らせませんでした。

千石官房長官に牛耳られた菅内閣って、我が国にとってはまさに素晴らしい売国政権でした。

日本省の人民達は、どうしてこのような馬鹿政党の政権を作ったのでしょうか。不思議ですね。

でもそれで我が共産党は、日本省を我が国の自治省にできたのですから有り難かったですよ。






我が国が犯したミスは、国土防衛のための軍事力の必要性を、日本人民に悟らせたことです。

しかし米国は「ともだち作戦」で、実に見事に日本省から、国防意識の骨抜きに成功しました。

我々は、日本人民がバルチック艦隊を沈めた国の末裔であることを、うっかり忘れていました。

それは仕方ないでしょう。あれだけ馬鹿な売国政権が続いたのですから、我々もミスをします。

10年11月1日ロシア大統領の国後島の訪問で、 寝ていた日本人民を起こしてしまいました。






しかし日本人民は「北方領土を返せ!」と叫ぶだけで、軍事力増強には、あくまで反対でした。

そんなことで、自国の領土が返してもらえるなんて考えている日本人民は、本当に馬鹿でした。

領土を守り、返還させるのは軍事力ですが、戦争して取り返す気概も実力もありませんでした。

日本の人民を、腑抜けといいますが、援助が欲しいために、 各国は皆口をつぐんでい ました。






党のある同志は騙されているのは私たちではないのかと心配しましたが私達が騙したのです。

素晴らしい騙しのテクニックを身に付けた私達でしたが、 この点が一番疑心暗鬼のことでした。

私達が騙したのは、日本省の政治屋だけではありません。 七つの海に君臨した国もそうです。

七つの海に君臨した国が99年の租借地を返してくれる時も、 一国二制度といって騙しました。






我が国はこれから世界中を騙しますが、その国も二枚舌で、 ”紳士の国” と世界を騙しました。

その国のBPという会社が起こした海底油田事故の賠償金を、日本の企業に請求してきました。

そんな国がどうして ” 紳士の国 ” なのですか。 日本は英国という国を見事に見誤ったのです。

今日の世界の紛争の多くは、 ” 紳士の国 ” の謀略が原因で、 平和を乱し続けているのです。

でも、 もう間もなく世界中で発生する紛争の多くは、 我が国が火種となって、 起こるものです。

私達が常に騙すに手ごわい相手と思うのは、 昔ホロコーストで殺された人々の末裔だけです。






日本省の人民は本当に単純で可愛らしい、騙し甲斐のない先生や経済人ばかりでした。 謝謝。

だって、私達が磨き上げた高等な技術を一切使うことなく、本当に簡単に騙せたのですからね。

幼稚園児の皆さん、日本省の人民はあなた達にも簡単に騙すことができますよ。 やってみる?

我が国の人民は国益のためだけに全力を尽くし、日々軍事力を備えるということを行いました。

自分の国の利益を忘れて、我が国に尽くす姿は、我が国の幼稚園の園児すら笑っていました。






日本省の人民達は、我が国の幼稚園児でも知っていることすら、知ろうともしなかったのです。

共産党に指導された解放軍は、そういう日本人の心中まで理解して侵略を成功させたのです。

ですから日本省が我が国に侵略されたといっても、 自ら墓穴を掘ったといった方がいいです。

新政権は、自ら人権の国との軍事同盟を反故にして、 自ら軍事装備の拡充を止めたのです。

その理由は日本人の子供と、 日本に働きにきている外国人の子供へも金を渡したからです。

私達には国防費を削ってまで、外国人の子供までに金を渡すなんて、考えられませんでした。






私達はどんな国も国益を忘れた政治屋を戴いた時は、その国は必ず滅びると知っています。

私達は莫大な予算で軍備の拡張を行なったのですが、日本省では年々予算を削減しました。

私達が軍事拡張を行っている時に、自国の軍事予算を減らすなど、考えられないことでした。

こういった狂気が人民の指弾を浴びることなく行われたということは、本当にラッキーでした。






日本省には最高学歴まで修めた人民が多かったのですが、 そういうことは学びませんでした。

大学には、 我々のシンパが揃っていて、 そういうことを学ばせなかったことも功を奏しました。

我が国の幼稚園児でも知っていることを、日本省では大学を卒業した者でも知りませんでした。

日本省の大学は、勉強をせずとも、アルバイトをして授業料さえ払っていれば卒業できました。






日本省の学生は漫画を読みテレビの馬鹿伴組をみて、 勉強はしていなくても卒業できました。

どんな国も、 馬鹿が大学へ行くようになると、 その国は必ず滅びます。 日本省もそうでした。

駅弁の数より多くなった大学と称する所は、我が国からの留学生で何とか経営できたのです。

我が国が日本省を侵略する前から、この国のあらゆる組織が、ガタガタになっていたのです。

東北大震災での自衛隊の活動は見事でした。 非武装の罠が日本人にばれてしまいました。






日本省を併合する直前には、我々は日本省のすべてを、 意のままに動かすことができました。

日本省の独裁者には利権の全てを与えた結果、我々は皇室の政治利用にも成功したのです。

この時、我が共産党幹部の全員が、 我々は日本省を確実に解放できると確信できたのです。

私達の皇室の政治利用は別の政党が政権をとっていた時にも成功しています。 二度目です。

その時の総理大臣も実に御しやすく、英語がうまいとうぬぼれていた、 酒癖の悪い男でした。






私達は正に舞い上がらんばかりに喜びましたが、我が敬愛する同志は、 私達を戒めました。

私達は日本国の独裁者と鳩山首相に心から感謝を捧げ、 さらに彼らを持ち上げ称えました。

私達は売国奴によって格下の我が国代表と、日本国の天皇陛下との会見を実現させました。

我が偉大なる共産党は、彼に温厚な態度で振る舞い、日本国の人民を欺くよう指導しました。

この時、日本国の危機を感じとっていた人達は少数派でした。多くは目先の利益だけでした。

私利私欲だけの売国政治屋と、自国の危機に気づかぬ多くの人民に、私達は恵まれました。






彼に与えた利権など我が国の共産党幹部の利権に比べたら、 全く僅かなものに過ぎません。

欲に眩んだ男には魅力と思えたようで、私たちは少ない利権付与で、大きな利益を得ました。

我が尊敬する共産党同士の持つ利権は、日本省の人民の頭では、 とても考えられないです。

私たちを指導する共産党幹部は何でも偉大です。 手中に収める賄賂の額も、世界有数です。

日本省の人民は欲の深い男によって、 私たちの労働奴隷としての運命を与えられたのです。

イソップ童話にもありましたね。欲深い犬が、 川面に映った我が口に加えた骨を失った話が。

世界の民主主義の国では欲深いのはいけないようですが、 我が国では欲深いのは善です。






日本省の売国奴は貯め込んだ財産を、全部我が共産党の幹部に差し出すことになりました。

祖国を裏切った男を我々は絶対に信用しません。 また我々を裏切るかもしれないからです。

それに気づいた売国奴は、先を読む能力に長けていましたから、 金で命乞いをしたのです。

共産党幹部に金を差し出す人はいい人です。でも出す金がなくなれば、どうでもいい人です。

日本省を手に入れるまでは、 有能な男として遇していましたが、 今はもう無用の長物です。






売国奴には、どうなってもらってもいいのです。 何かあれば心臓病だったといえば済みです。

私達は日本省を手に入れ、売国の功績のあった男が手にした富は、すべて取り上げました。

本当は不動産屋だった彼が、 方々に買いこんだ土地やマンションも、 全部取り上げました。

日本省を売った売国奴は、騙されたとは気づいたのですが、 その時は全て後の祭りでした。

日本省や半島の人間では、 私達の騙しのテクニックに、 決して勝つことはできないのです。






私達の悲願であった日本を我が物にするという偉業は、このように天の助けもあったのです。

偉大なる共産党に指導された我々は、このようにして日本を手に入れ、我が領土にしました。

幼稚園の暖房は日本省の労働奴隷が掘った石炭ですが、私達は感謝しなくてもいいのです。

石炭を燃やせばCO2の排出 ? 馬鹿ですね。 そんなことは日本省に任せればいいのです。

排出権売買は何もしない我が国が、CO2排出防止をしている日本省から金を奪う策略です。






我が国が発表する統計数値に真実があるとでもお考えですか。そんな考えって大馬鹿です。

通常私達は、感謝ということを知りません。騙して私達の目的達成の時だけ、感謝をします。

我が共産党の機関紙人民日報は嘘ばかり書いてあって、 本当のことは日付だけなんです。

我が共産党同志は賠償を放棄すると言って日本省を騙し、何兆円もの金を手中にしました。

この時ですら、私達は多額の援助を、我が国人民に知らせず、 感謝も一切しませんでした。






間もなく皆さんは日本省の奴隷と北京語で話せるようになりますよ。日本語は使用禁止です。

その国の文化を破壊するには、 まず宗教施設を破壊し、その国の言語を奪えば成功します。

ですから日本語を使った奴隷は、日本人民の前で公開銃殺にします。 効果てきめんですよ。

我々の命令に従わなかった日本人民にも同じ運命が待ちうけています。 反抗は許しません。






私達は我が国が戦いに勝ったということを、 日本人民に徹底的に知らせる必要があります。

見せしめのための公開銃殺ほど、日本人民を再教育するに、素晴らしい手段はありません。

それでも反抗する者には、清朝で行われた八刀刑で切り刻んで殺しても罪にはなりません。

だって八刀刑って、わが民族からいえば、あれはショーですよ。 我が民族の娯楽なんです。

殺される人が可哀想だって? あなた方はまだ我が支那民族のことをわかっていませんね。






皇帝が統治してきた我が国には、 人の命が大事だとか人権なんていうものは存在しません。

これで日本人奴隷は、 どんな職場においても、 我々のしもべとして、 おとなしく働くのです。

偉大なる中華人民が、3Kの職場で働くことはもうありません。 共産党の偉大なる勝利です。

日本人民はこうなるまで、 我が国を心底信じ、 我が国に協力してきたのですから当然です。

こうなることは、チベットやウイグルでの我が共産党の所業で、 わかっていませんでしたか。

日本人民は、 我が国の制御下のマスコミを信じたのですから、 わかろうはずもありません。






日本政府は、自国を侵略する意思を認めながらも、 我が国に多大な援助をしてくれましたよ。

我が共産党の誰もが、どうして日本人民がこんなにお人好しなのか、理解できませんでした。

そうしたら米国のジャーナリズムが、あの国の総理は、「LOOPY」 だと教えてくれたのです。

日本省の政府は援助を止めようともせず、 我が国に感謝せよとも一切要求しませんでした。

皆さんも、立派な我が国の人民になれるように、嘘が平気でつけるように努力するのですよ。






皆さんは、 既に生まれた時からちゃんと両親から教えてもらっていましたね。 失礼しました。

嘘は我が国が世界に誇る文化であり伝統です。 全員が共産党の同志のようになるのです。

これで我が共産党の偉大さがわかりましたね。 さあみなさん、今からお昼寝の時間ですよ。


嘘と策略、そして拷問と殺戮の、 我が中華帝国の偉大なる狂気の歴史に乾杯 !


さあ!これでおとぎ噺はお終い、お終い。



パチ・パチ・パチ。私たちの国の幼稚園児は、このお伽噺が大好きです。このお伽噺を聞くと安心して眠りにつきます。

私達は、この嘘文化を子子孫孫にまで伝えるために、日夜努力をしています。嘘文化は支那の最も大切なものです。



続けて 憂国の思い1 をご覧ください。