タイ観光ジャンプ指示 ここをクリックしますと「タイのお寺と文化」のサイトのトップへジャンプします。







我が国は、美国との戦争で仮に核兵器が使われたとしても平気です。我が国の勝利があるのみです。

我が国は、何億人もの人民が暮らす国です。 多少の人民がどれだけ死のうが、 どうでもいいのです。

日本省の男には、我が国の危険な職場で働いてもらい、女には我が漢民族の子を産んでもらいます。

我が支那人は既にチベットやウイグルで同じことをしていますので、 躊躇することもなくできるのです。

私たちは征服した民族には、必ず二度と立ち上がれないように、その民族の血を薄めることをします。

尊敬する我が共産党に洗脳された男共は、 何の心の迷いもなく、 性欲の趣くまま行動できるのです。






朝鮮人でもそうですよ。 ベトナム戦争の時に韓国から派遣された韓国兵たちが、 ベトナムの人たちに何をしたかです。

韓国政府は韓国兵の悪事の数々を隠すためにも日本のありもしなかった慰安婦問題なるものは大事なことなのです。

在韓国日本大使館の前に慰安婦?像を作ったり米国でも同じことをしているのは、 自分たちの悪事を隠すためです。

故に在ベトナム日本大使館は韓国兵が如何に悪逆非道を行ったか、証人の映像資料を収集しておく特務があります。

日本のジャーナリストたちは証人が存命している今、そういうことの掘り出しの義務があるのだ。 すでにした人もいる。

韓国軍のベトナムにおける残虐行為や、今も残るライタイハンの人道問題も日本人はしっかり知っておく必要がある。

2014年7月に舛添東京都知事が韓国へ行って朴大統領と会見した。従軍慰安婦の言葉に反駁すらしなかったのだ。

慰安婦なる言葉はあったが、従軍慰安婦なる言葉は反日の朝日(チョウニチ)新聞社のでっち上げだと知らないのか。






我が共産党に指導された人民は素晴らしいの一言です。 世界にこんなことができる民族っています?

我が共産党と仲良くすれば、初めはいいのですが、将来必ず国を乗っ取られ、我が人民の餌食です。

日本国の首相は、 何が何でも何の効果もない、 我が国のトップとの会談だけはしたかったようです。

我が国のトップとの会談で策略に乗せられたとしても、会談することが日本省では大事だったのです。

それを見抜いている共産党のトップは、それを利用して、 外務大臣の発言を封じようと画策しました。






千石という馬鹿官房長官は御しやすかったです。 会談のために尖閣問題で我が国に全面降伏です。

民主党政権は朝貢外交そのものでしたから、我が国の首相との会談が余程大事と思ったのでしょう。

日本省では成果がなくても我が国のトップとの会見が行われれば、 それが政権の成果となりました。

そりゃあそうでしょうよ。我が国の練りに練った策略に、 ど素人政治家が敵う訳がありませんからね。

民主党政権はTPPでもアメリカの策略に嵌りますよ。 TPPへの加入だけが成果と思う馬鹿共です。






何故小国の集まりだったTPPにアメリカが参加を決めたのか、そういうことは関係のない政権です。

TPPは美国が日本から更なる収奪をする行為に対して正当性を与えるものに過ぎなかったのです。

しかし米国のトランプ大統領は、 就任したばかりなのに、 あっという間にTPPから脱退と表明です。

国際会議も百戦錬磨の海千山千の中へ日本のど素人連中が出席ですからもう世界の餌食でした。

日本省の財務大臣なんて財務の財の字も知らない操り人形でしたから野田総理も立派なものです。

野田総理は、防衛大臣という要のポストには、どういうわけか馬鹿のど素人政治屋を任命しました。






我国の共産党の人民解放軍のトップには必ず軍人がなります。猛烈な権力闘争をさせてからです。

軍の頂点に軍事のことを何も知らないど素人を任命すれば、戦いとなれば我が国の勝利だけです。

日本省の軍隊では、やっていいことしか決めてありませんでした。しかし普通の国では、やってはいけないことだけです。
ですから、 我が国の人民解放軍も、 美国の軍事専門家も、 日本省が戦争をすれば、 負けることはわかっていました。

歴史を顧みれば国が滅びる時は内部からです。ですから我が共産党はただ眺めているだけでした。






まず我が国と交流が始まると、我が国民が大挙してその国へ押し寄せ、違う文化世界を構築します。

それは不潔極まりない社会ですから、前から住んでいた住民がそこを出て行って支那人の天下です。

その国の言葉もろくに話せませんから、当然仕事はありません。悪事を重ねて暮らすことになります。

家族や親族を呼び寄せますから、 中国人街が出現し、 さらに拡大の一途で治安の悪化を招きます。

そして我が人民の、生命財産を守るためと称して、人民解放軍を送り込んで、 その国を制圧します。

東北関東大震災の時に、共産党同士は、日本省の首相を呼びつけ、解放軍を入れるよう説得です。

とにかく自民党政権の途中から民主党政権も本当に我が国共産党の僕としてよくやってくれました。






ですから、民主党の売国政権がどれだけ酷い政治集団でも、自民党への期待感は生ませんでした。

大阪では、介護のためにと我が人民が行ったのですが、すぐに生活保護を受けることができました。

何も我が人民だけではありません。 在日と言われる人たちでも生活保護を受けることもできました。

2014年の7月に、外国人への生活保護の支給は対象外であることの最高裁判決が下されました。

普通の国なら、生活力のない人民には長期滞在など許しません。 でも両国人民は特別扱いでした。

しかし警察は暴力団新法で表向きは暴力団を叩く素振りをみせましたが、私たちは笑っていました。

我が人民は日本人以上の保護を受けて税金を無駄使いしていたのですが、日本人民は平気でした。






日本人なら、生活保護の申請さへ受け付けてもらえないのに、我が国の人民には即与えられました。

世界の常識なれば、財政的負担をその国に掛ける人民は、難民の受け入れ以外は認められません。

その中から成功者が現れます。 そうすると我が国の特質である賄賂攻勢が、政治屋に行われます。

そうなったらしめたもので、外国人への地方参政権などの諸政策の要求が、正面切って行われます。

我が国の朝貢国だった国のパチンコ資金で、籠絡された政治屋共が、 日本省には溢れていました。

br>



パチンコ業界も頭がよかったので警察関係の退職者を用心棒として雇い、何も言わせませんでした。

日本の経済連のトップでも、第三国人系だとの噂がもっぱらですが、 個人情報保護で守られました。

それだけではありません。多くの新聞社も放送局も、幹部には第三国人で溢れかえっていたのです。

日本省の警察官僚や、現場の警察幹部までが、ヤクザに等しい第三国人の支配下にあったのです。

しかし警察は暴力団新法で表向きは暴力団を叩く素振りをみせましたが、私たちは笑っていました。

日本省では自民党を始めとしてパチンコ業界のアドバイザーと称する議員で溢れかえっていました。

日本省が現にそういう状況にあったのですが、 馬鹿な日本人は両国の狡猾さを理解していません。






私たちの勇敢なる人民軍は、日本省から車やパソコン、 最新の医療機器などを毎日運んできています。

そのため我が国の富裕層の医療水準は飛躍的に向上しましたが、 日本省の医療は逆に崩壊しました。

日本の病院には、夥しい数のCTとかMRIなどの最新医療機器がありましたが、 全部私達のものです。

私達は世界帝国の野望のために、膨大な軍事予算が必要で、 医療機器まで手が回らなかったのです。

日本省のすべてのものは、戦いに勝った私達のものです。 ですから、私たちの自由にしていいのです。

これは我が民族が得意とする、盗人行為ではありません。 戦争に勝ったものが行なう正当な行為です。






日本軍の武装解除で、所有権が我が国にでも、 毒ガス兵器の処理を我が国は、日本省に行わせました。

日本軍への武装解除は中華民国によって行われました。その時点で所有権は既に移転していたのです。

所有権のない兵器の処理を、故日本省が行わなければならないのかと、反駁する意見は全くなしでした。

何も文句をいいませんでしたので、 我が敬愛する共産党同士は、莫大な処理費用を日本省に要求です。

武装解除で接収した武器弾薬の所有権は日本省にはないのですが、驚くことに日本は、金を出しました。

そしてその作業の見積りを作りに来た日本省の人民をスパイ容疑で逮捕しました。 でも何の反駁もなし。






我が共産党に指導された人民達は、 戦いに敗れたら、 どうされても仕方がないことを皆知っています。

逆に私達は戦いに勝てば何をしてもいいことも知っています。ですから日本省には、好き放題をします。

我が国では幼稚園の園児でも軍隊を持たなかったら、 日本省に人達のようになることも知っています。

私達は日本省の人民が、 このようになるまで何故私達政府を全面信頼したか、 今だにわかりません。

我が国は、全てを嘘で固めた文化です。 私達には、日本省の人達の信じるということがわかりません。

その当時日本省では、「平和ボケ」という言葉が蔓延していたのですが、 まさにそのものズバリでした。

自国が侵略されるまで何も考えずに、アホになるテレビ番組を観て、本も読まななかった日本人でした。






昔日本省の人々は、世界一長生きでしたが、今では食べるものも十分になく、私達より早死にします。

我が共産党は日本省より先に台湾省も手にいれていましたので、 シーレーンは我が国の思うがまま。

私達は、戦いに敗れた日本省の人民が、私達より長生きすることのないように、食料を与えています。

私達は私達との戦いに敗れた日本省の人民が、 私達よりいい暮らしをすることを絶対に許しません。

我が国の人民よりいい暮らしができなければ、 長生きなどできる筈がありません。 世界の常識です。

我が国には、世界に誇るべき貧困と、不潔さと、 人を裏切って毎日を過ごす伝統の国柄があります。






我が国の常識を外れた不潔さは、世界に新しい病気をも流行させました。 私達はニコニコ顔でした。

我が国が、 新しい肺炎を世界に流行させた時は、 世界中の空港や航空機がガラガラになりました。

私達の国が世界に大迷惑を掛けたのですから、私達はこんなに嬉しいことはありません。乾杯です。

でも私達は、新しい病気が自分の国から世界に広まったなどとはいいませんよ。嘘で誤魔化します。

これは本当に本当のことなのですが、ジカ熱は我が国が流行らせたものではないのです。これ本当。

ここが我が国の素晴らしい嘘の文化の真骨頂です。私達は決して本当のことは言わない国柄です。

我が国の不潔さが世界に与えた見事な成果です。この時私達は鼻高々で、この成果を祝いました。



続けて 売国おとぎ話3 をご覧ください。