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世界遺産であるアユタヤ遺跡の数々をご覧ください。



アユタヤの象徴といわれる、ワット・シーサンペットの三基の仏塔です。





スリランカ様式といわれる仏塔の近影です。





三基の仏塔を最初の写真とは別の位置から眺めた写真です。仏塔の階段は登ることができます。





廃墟と化した遺跡の間から、仏塔を眺めたところです。





僧堂の跡です。レンガ造りですが、タイの建築には今もレンガが使われています。





仏塔のライトアップですが、この時は両側の二基しかライトアップされませんでした。





みやげ物屋です。ここらでたむろしている連中には注意が必要です。油断していると襲われます。





タイ王室の離宮であるバンパイン宮殿です。





タイ在住の華僑が寄贈した豪華な中国風宮殿です。





昔は一部でしたが内部の撮影ができましたが、今はできません。





宮殿の近影です。内部は大変豪華な造りです。





宮殿の横にはカラフルな塔があり、登ることができます。





カラフルな塔の二階のアーチから眺めた中国風宮殿です。





離宮の内部には豪華な宮殿が幾つも建っています。





宮殿の近影です。





西欧風の宮殿が幾つも建っています。内部の見物は一部を除いてできます。





宮殿内の庭園は実に綺麗に整備されており、象の姿をした刈り込みもあります。





宮殿内を警護する衛兵の行進です。





発掘された木造の船が展示されていました。





バンパイン宮殿からワット・パナンチューンへ行く途中に日本人村があります。





当時の面影は何も残っていません。





ワット・マハタートです。





人間世界の栄枯盛衰を眺めてきた仏像です。何ともいえない穏やかなお顔です。





菩提樹の木に取り囲まれてしまった仏頭です。





ワット・マハタートは、この仏頭で有名です。





斜め横から撮った仏頭です。ワット・マハタートのシンボルとなっています。





仏頭の前で記念写真を撮る時は、座って撮らなければなりません。





写真を撮る時には、このように座って撮ります。そうしないと警備員に注意されます。





頭部や手をもぎ取られた仏像が、破壊の凄さを物語っています。





マハタートと呼ばれる寺院は由緒ある寺院に冠される称号のようなものです。





瓦礫の山のようになった巨大な仏塔の跡です。





破壊された仏塔を少し離れた位置から撮ってみました。





仏塔へ近づいて撮ったものです。当時の大きなが偲ばれます。





まさに栄枯盛衰を思わされる光景です。タイ人はこういういく度かの戦争の経験を学んできました。





破壊された仏塔の前に座る仏です。タイ人は観念的な平和論に立脚する日本人とは違います。





穏やかな仏像から何を思われますか。平和・友好・憲法擁護を叫ぶだけでは平和は保てません。





兵どもが夢の後です。タイはビルマを始めとして幾度かの戦争を体験してきました。




戦争の爪跡も今は観光資源となっていますが、タイは今も徴兵制を維持し国防に努めています。





タイの国歌には、 ” 我が国を侵略する者とは断固戦う ” とあります。軍事力が平和を保つのです。





ワット・ラチャブラナです。





入り口を入って行くと仏塔がこのように見えてきます。





境内に入り大きな仏塔に向かって歩いていくと、このような光景になります。





実際に仏塔へ歩いているような気持ちでご覧ください。





いよいよ仏塔へ近づきました。





仏塔へは横にある手摺の付いた階段から登ることができます。





仏塔の飾りを下から大写しで撮ったものです。





角度を変えて撮ってみました。





これがガルーダ像です。タイ政府の書類には必ずガルーダの印刷があります。





仏塔の内部です。狭い階段があります。





階段を上り詰めた所です。





ここにはパネル写真の展示があります。





仏塔の内部から上部を眺めたところです。




続けて アユタヤ観光へのご案内2 をご覧ください。